2019年2月21日

新“隼”ラッピング列車、3月16日出発進行!

スズキ隼オーナーの聖地「隼駅」で知られる鳥取県の若桜鉄道がスズキの協力を得て、2016年3月より日本初となったラッピング列車を運行中だ(その出発式の模様はコチラ)。毎年8月に開催される「隼駅まつり」に全国から集まるライダー達の熱い想いに応えるため“メーカー・鉄道・地元の心意気の結晶”となったラッピング列車が再びスズキの協力のもとデザインを一新。3月16日(土)より運行が開始される。

今回も前回同様に出発式、列車と並走してのパレード(白バイ先導、隼20台他)を実施。当日は各駅ならびに沿線で地元住民、団体によるおもてなしが催される。また、出発式および並走パレードの模様は同日、「第35回大阪モーターサイクルショー2019」のスズキブースにおいてライブ中継される予定だ。

ちなみに現在のラッピング車両は3月3日までの運行。新ラッピングのイメージは左右非対称で、1999年の初期型とフルモデルチェンジした2008年型のイメージとなる(現在のラッピング車両は2013年にマイナーチェンジされた白をイメージ)。

出発式
●日時
平成31年3月16日(土) 10時15分~10時51分
●場所
若桜鉄道「隼駅」ホーム

新「隼ラッピング列車・並走パレード
●日時
平成31年3月16日(土) 10時51分~11時15分
●区間
隼駅~八東駅
※ ラッピング列車は郡家駅から若桜駅まで走行しますが、隼バイクとの並走区間は、隼駅から八東駅までです。なお、若桜駅からの折り返し運転はありません。

新「隼ラッピング列車」記念撮影会
●日時
平成31年3月16日(土) 11時30分~13時00分まで
●会場
若桜駅構内(「道の駅若桜」裏)

若桜鉄道

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