2018年9月10日

2018年型YZF-R1Mの1/12スケールモデルをタミヤがリリース、9月22日(土)にトークショーも実施

 

「ワインディングロード最速」を開発コンセプトに掲げ初代モデルが誕生、今年20周年を迎えたヤマハのスーパースポーツバイク・YZF-R1。MotoGPで培ったヤマハの技術をおしみなく注ぎ、最高出力200馬力を有効に使い切るため、ライディングを支援する様々な電子制御デバイスを搭載するスペシャルバージョン・ YZF-R1Mの2018年型を1/12スケールで再現、プラスチックモデル組み立てキット として9月15日(土)ごろ発売となる。

排気量998ccの水冷4気筒DOHCエンジン、湾曲したラジエターやオイルクーラー、排気管のレイアウトなども精密にモデル化。特徴的な表情を作り出すフロントカウルは、ヘッドライトやポジションライト、インナーカウルなどを別パーツ構成として立体感ある仕上がりに。別売りのフロントフォークセットを組めば、さらなるディテールアップも楽しめるようになっている。展示用スタンド付き。全長172mm×全幅68mm×全高97mm。4,000円(税別)。

 

同製品の発売を記念したイベントが9月22日(土)、にて開催。実車&模型の開発スタッフによるトークショーや実車展示などが行われる。

会場の座席数に限りがあるため、観覧は事前申し込み制。希望者はタミヤ プラモデルファクトリー 新橋店 2Fモデラーズスクエアカウンターに直接または電話(TEL:03-6809-1175) にて申し込みのこと。

タミヤ

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