2018年5月17日 

■ホンダも“毎日が変わる、笑顔広がるボタニカルライフ”を提案、どこを撮っても“SNS映え”するフォトジェニックな空間「第20回 国際バラとガーデニングショウ」 5月23日まで開催!

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 1999年の開催以来、累計430万人が来場しているというが5月18日(金)から23日(水)までの6日間、 埼玉県所沢市のメットライフドーム(旧西武プリンスドーム)にて開催される。日本や世界各国を代表するバラに関わる人々や育種会社が一堂に会する“バラとガーデニングの祭典”も今年で20周年。国内外から選りすぐりのバラ1000品種100万輪がドームを彩る。

 会場に入るとすぐ目の前に広がる過去最大の「ウエルカムガーデン」で始まる今回のショウは、どこを撮っても“SNS映え”するフォトジェニックな空間に。人気ガーデンデザイナーが手掛ける20周年記念企画「アニバーサリーガーデン」、様々なゲストを招いたトークショウなど日替わりでステージプログラムを展開する「ランドマークガーデン」も見どころだ。また、20周年を象徴する時計台のもと「バラとガーデン広場」では、ガーデニングを身近に感じることができる体験コーナーも設けられている。

 このイベントにホンダは2004年より毎回出展。菜園やガーデニングに役立つさまざまな自然派のアウトドアライフを提案してきているが、今回は「毎日が変わる、笑顔広がる、Honda製品のあるボタニカル(植物)ライフ。」をテーマにブースを展開。芝刈機や耕うん機といったパワープロダクツ (汎用製品)はもちろん、二輪&四輪製品も“ボタニカルライフ”のひとつとして“華”を添えるなど、普段とは違う”Honda”も見どころとなっている。

ホンダブースではロボット芝刈機 Miimo(ミーモ)や乗用芝刈機 HF2417、 ガスパワー耕うん機 サラダCG FFV300 & ピアンタ FV200、ハンディ―タイプブロワ HHB25、 ハンディータイプ蓄電機 LiB-AID(リベイド)E500といったパワープロダクツを展示。それぞれが楽しいボタニカルライフを誘う演出が施されている。またスーパーカブ50や、ホンダアクセスの純正アクセサリー「バーバパパコレクション」でドレスアップされたN-BOXも展示。
「第20回 国際バラとガーデニングショウ」
会場:メットライフドーム(旧:西武プリンスドーム)  会期:2018年5月18日(金)~23日(水) 9時30分~17時30分(入場は終了の30分前まで。最終日は17時終了予定) 入場料:大人2,200円(当日券 中学生以上。小学生以下は無料)

第20回 国際バラとガーデニングショウ