MBニュース&トピック

 

2018年7月20日 

■ヤマハ「AT小型限定免許とっちゃう♪ キャンペーン」を実施

 四輪免許を所持していれば教習時限数が最短9時限となるなど、AT小型限定普通二輪にかかわる道路交通法施行規則(昭和35年総理府令60号)の改正を受け、11月30日(金)までの期間実施。新たに125ccスクーターライフを始めようと考えている人、すでに四輪免許を所持している人が「AT小型限定普通二輪免許」を取得、ヤマハモーターサイクル取扱店にて対象モデルの新車を購入すると、購入店で利用可能な用品クーポン10,800円(税込)分をプレゼント、というキャンペーンだ。

 対象モデルはトリシティ125/ABS(型式:SE82J/SEC1J)、NMAX/ABS(型式:SE86J/SED6J)、BW’S125(型式:SEA6J/SED9J)、シグナス-X SR(型式:SEA5J/SED8J)、アクシス Z(型式:SED7J)、アクシストリート(型式:SE53J) 。

 125ccスクーターは「法定最高速度60km/h」「二人乗りOK」「二段階右折不要」「四輪の任意保険に加入の場合、ファミリーバイク特約に加入可能」「自賠責保険は50cc原付スクーターと同額」など実用性が高く、経済性にも優れるというメリットをもち、近年、台数を伸ばしている。

AT小型限定免許とっちゃう♪キャンペーン

2018年7月19日 

■世界チャンピオンとヨシムラのエースも来場、スズキから来場特典もあり! 今年で10周年「隼駅まつり」は8月5日開催!

 2008年8月8日、ミスター・バイクが「スズキ隼」オーナーに集合を呼びかけたことをきっかけに、翌年から始まった「隼駅まつり」(、2010年2011年2016年2017年の模様)。鳥取県の第3セクター・若桜鉄道にある無人駅「隼駅」(鳥取県八頭郡八頭町)周辺地域活性化と隼オーナーの交流を目的としたイベントで、記念すべき10周年・第10回を迎える今年は8月5日(日)、船岡竹林公園を会場に行われる。時間は10時から13時30分(受付時間は9時30分から10時30分)。

 会場ではスズキが来場特典として「第10回隼駅まつり記念ステッカー」や「隼オリジナルスタンドホルダー」を用意! さらに、日本人初の世界耐久選手権チャンピオンであり、現在レーシングアドバイザーとして活躍中の北川圭一氏、スズキMotoGPマシン・GSX-RRの開発ライダーであり、全日本ロードレース選手権ではヨシムラスズキMOTULのエースライダーである津田拓也氏をゲストに招き、ライダートークショーも開催予定だ。

第10回 隼駅まつり

2018年7月19日 

■トライアンフ モーターサイクルズ ジャパン 「0%特別無金利ローン」キャンペーンを実施

 12月31日(火)までの期間、全国のトライアンフ正規販売店にて対象モデル(ストリートツイン、ストリートスクランブラー)を成約、かつ登録を完了すると、0%特別無金利ロー ンにて購入可能に。 トライアンフがより身近となるキャンペーンだ。

  ストリートツイン(税込1,030,000 円~)は独特なキャラクターとスリリングなエンジン、個性的なサウンド、無駄をそぎ落としたスタイリングやダイナミックなライディングを体験できる、現代的で楽しく、乗りやすいBonneville的モデル。

 ストリートスクランブラー(税込1,255,000 円~)は周囲を見渡せるライディングポジションを特徴とする専用シャーシ、長めのリアショック、 ワイドなハンドルバー、19インチのフロントホイール、Metzeler Touranceデュアルパーパスタイヤ、高性能化したブレーキを搭載。

2018年7月18日 

■掘り出し物がいっぱい、毎年恒例「KADOYA直営店サマーバーゲン」のラストは7月28日(土)・29日(日)の2日間!

 毎年恒例、超目玉品のレザージャケットがビックリプライス! KADOYA(カドヤ)「夏のバーゲン」、そのラストが東京本店、福岡店にて7月28日(土)・29日(日)開催となる。時間は10時から19時。

 夏には欠かせないパンチングレザーアイテムをはじめ、定番品レザージャケット、パンツやベストはもちろん、人気のファブリックウェア等、この時期に必須の各種サマーアイテムも大セール! さらにバーゲン期間中だけのスペシャルアイテムや限定のアウトレット商品なども大放出。

 尚、セール価格は開催期間中の店頭でのお楽しみとなるので、お買い得プライスは仙台店にて直接ご確認を。 

問:カドヤ
東京本店(東京都台東区西浅草3-29-21)
TEL:03-3843-2000  
福岡店(福岡市東区箱崎2-42-5)
TEL:092-651-2900

2018年7月18日 

■BMW G310R、G310GSのリコール(平成30年7月17日届出)

 対象車両は型式2BL-G31AA(通称名:BMW G310R)の車台番号WB30G0108HR828545 ~ WB30G0101JR846262(製作期間:平成28年9月20日 ~ 平成30年4月25日)の746台、型式2BL-G31AA(通称名:BMW G310GS)の車台番号WB30G0207JR800787 ~ WB30G0208JR810888(製作期間:平成29年6月19日 ~ 平成30年4月30日)の653台、計1型式、計2車種、計1,399台。

 不具合の部位(部品名)は「メインフレーム (サイドスタンド取り付け部)」。

 基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因は「メインフレームのサイドスタンド接続部において、フレームの強度が不足しているため、過度な過重により、当該接続部が変形することがある。そのため、サイドスタンド使用時に車体の傾きが大きくなり、最悪の場合、当該接続部が折損し、車両が転倒するおそれがある」というもの。

 改善措置の内容は「全車両、メインフレームのサイドスタンド接続部に補強板を取り付ける。なお、
メインフレームに損傷のあるものは、メインフレームを対策品と交換する」という。

 改善箇所説明図は

問:BMW カスタマー・インタラクションセンター
TEL:0120-269-437

2018年7月17日 

■黒山、ヤマハTY-Eでトライアル世界選手権・電動クラスの開幕戦を制す!

 3月に行われた東京モーターサイクルショーにて世界初公開されたヤマハの電動トライアルバイク「TY-E」が、7月14・15日に開催されたFIM トライアル世界選手権・第5 戦フランス GPに再びその姿を現す。TrialE(Electric)クラスの開幕戦となった檜舞台にて、YAMAHA FACTORY RACING TEAMの黒山健一とTY-Eはライバルとの接戦を制し、記念すべき大会での初陣を優勝で飾った。

 ヤマハのトライアルモデルを表す伝統的ネーミング「TY」に電気の「Electric」を組み合わせたTY-Eは、ヤマハの「研究開発統括部にて行われる業務時間の5%を利用し、個人の裁量のもと、イノベーション創出のために従来の枠にとらわれない自発的・自律的な活動ができる機会を提供する活動である“Evolving R&D(エボルビング R&D)”活動」から生まれた先行的な開発モデル。

 ①力強い低速トルクと伸びやかな加速を両立し高い走破性を実現する高回転型の小型高出力モーターの搭載、②極低速から高速域まで優れたレスポンス、パワーフィーリングを実現するモーター制御技術、③優れたトラクション性能を実現する電動モーターと最適化されたフライホイール、瞬発力とコントロール性を確保するメカニカルクラッチなどを搭載したパワーユニット、④新設計した小型高出力電池パックなどの高出力・小型軽量のコンポーネント、⑤最適な剛性と電池格納スペースを確保しながら軽量化を突き詰めたCFRPモノコックフレーム、⑥ダイナミックなライダーアクションを妨げない限界まで突き詰めたスリムなスタイリング、という特徴をもつ。

 尚、TrialE クラスの第2戦(最終戦)となるベルギーGP(7月21・22 日開催)にも黒山とTY-Eは 引き続き参戦。2018 シ ーズンのチャンピオンを目指す。


黒山健一のコメント
「このシリーズを勝利でスタートさせることができてとてもうれしく思います。高速セクションと厳しいクライミングが混在しているコース設定でしたが、この電動トライアルバイクTY-Eは全体的に高いパフォーマンスを発揮してくれとても満足です。また、今大会を通じて貴重な情報を集めることができたので、次回のベルギーGPではさらに強力なマシンで臨む自信があります。本当にTY-Eの進歩に満足しており、今週末の第 2 戦も待ちきれません」




●トライアル世界選手権フランス GP・TrialEクラス結果
順位:ライダー・国籍・マシン・減点/クリーン
1:黒山健一・ JPN ・Yamaha・ 2/28
2:GUBIAN Loris・ FRA・Gas Gas・ 4/28
3:BRUAND Christophe・FRA・ Electric Motion・ 11/27
4:HIEYTE Bastien・ FRA・Electric Motion・ 52/14
5:DELAIR Jerome・ FRA・Electric Motion・ 52/9
6:OLIVER BLASCO David・ESP・ON Racing Trial-E・ 65/11
7:CORDON Joan・ ESP・Mecatecno・ 147/2

2018年7月17日 

■モトクロス日本代表選手が世界に挑む!

※以下、写真をクリックすると大きく、または違う写真を見ることができます。

 猛暑の続く中、埼玉県大宮市にてモトクロスのジュニアたちの世界大会「FIMワールドジュニアモトクロスチャンピオンシップ」と、プロで活躍するモトクロスライダーの各国対抗戦「モトクロス・オブ・ネイションズ」日本代表の壮行会が行われました。

 8月26日にオーストラリア・メルボルンのホーシャムで開催されるワールドジュニアモトクロスチャンピオンシップには、昨年に続き、チームジャパンとして5名のライダーを派遣。毎年レベルの高い争いとなるGP125クラスには中島漱也選手が2年ぶり2回目の出場。ヤマハのバックアップを受け前回のGP85クラスよりステップアップした走りを見せます。 

 GP85クラスは米田海斗選手と佐竹涼冴選手の2名が参戦。米田選手は今シーズンの全日本併催のJX85では3勝を挙げており、佐竹選手は昨年のエストニアにも出場した経験があります。

 GP65クラスは坂田大和選手と生島竜樹選手。坂田選手は昨年も出場経験があり、生島選手は10歳ながら今シーズンはアメリカに滞在してのモトクロス修行中。これからの日本モトクロス界を背負って立つ存在になるジュニアたちが万全の体制で世界に挑みます(生島選手はアメリカでのレースのため壮行会は欠席)。

MXGP125クラス:中島漱也(nakajima souya)15歳 
東京都八王子市 YAMAHA
「125ccはまだ誰も予選を通過したことがないので、しっかりと予選を通過して、順位をひとつでもあげられるように死ぬ気で走ってきますので皆さん応援よろしくお願いします!」
MXGP85クラス:米田海斗(yoneda kaito)14歳 
三重県鈴鹿市 KTM
「世界のトップライダーとバトルができるように頑張ります」
MXGP85クラス:佐竹涼冴(satake ryouga)13歳 
埼玉県川越市 KTM
「初の参戦です。いつもとは違うタイムアタックの予選をしっかりと走って、決勝は自分のベストを尽くし、トップの選手についていけるように、残り一か月の練習で追い込んでいい成績を持って帰れるように頑張ります。応援よろしくお願いします」
MXGP65クラス:坂田大和(sakata yamato)12歳 
福島県南相馬市  KTM
「初参戦の去年は緊張もあり走りが固くなってしまい、総合31位で終わってしまって悔しかったので、今年は成長を見せたい。15位以内を目標に頑張ります!」


横山遥希(haruki yokoyama) 19歳
埼玉県上尾市 Kawasaki
「今回の出場には感謝しかないです。アメリカでレースを経験してきたので海外の選手と戦うことにはプレッシャーはありません。日本代表として確実に予選を通過し、ひとつでも上位の成績を残せるよう頑張ってきますので応援よろしくお願いします」

 モトクロスの国別対抗戦となるモトクロス・オブ・ネイションズは10月7日にアメリカのレッドバッドでの開催。日本代表として選出された横山遥希選手は2012年より渡米、アメリカでのレース経験を重ねてきたジャンプの得意な19歳。現在AMAナショナルに挑戦中の富田俊樹選手、全日本IA1クラス現在ランキングトップの古賀太基選手(ともにアメリカに滞在中のため当日は欠席)の3名で戦います。


 壮行会では多くのスポンサーや関係者が駆け付ける中。レースへの目標と海外参戦への意気込みをそれぞれのライダーが語り、両親への手紙のシーンでは涙する父親も。またアライヘルメットからはチームジャパン仕様のヘルメットがプレゼントされました。

(レポート:楠堂亜希)

2018年7月14日 

■ミスター・バイクBG 2018年8月号発売中!

 
2018年8月号発売中!
特別定価590円

●綴じ込み付録「東本昌平CB750FOUR名画選」ポストカードが3枚ついています!
 
●巻頭特集は「CB再燃。」、CB750FOURでアメリカ大陸を走ってきました。CBが目指した大陸をCBで走り何を思ったか……。“ナナハンフォア”の系譜ではCB750FOUR K0/CB750FOUR K1/CB750FOUR K2/CB750FOUR K4を特撮し、その永遠なる魅力、進展と、貫き通した部分などを解説。近年充実している純正&リプロパーツ情報等々やってます。

●東本マンガ『雨は これから』は、第33話「ヨロシク刃よ」です。里奈ちゃんの強烈な妹がバシーンと!
●恒例春の絶版車運動会はパート1の7ページです!
●MONO BGでは「Arai Helmet VZ-RAM」「M&Hマツシマ  S2イエローマックス 80′s」の2アイテムを紹介。
●THE “FACTORY STOCK” 「出荷された時の車体構成のまま」という奇跡 Vol.43「1970 CB750FOUR(K0)」。 
●市川仁が絶版車を斬るのNo.251は、HONDA CB400SF HYPER VTEC SPECⅡです。
●絶版稀少車黙示録の34回目は SUZUKI RGV250Γ(1988)。Vツインとなった250Γです。
●濱矢フミヲのマニアックバイクコレクションでは~アドベンチャーはいつもマニアックだった。今をときめくアドベンチャーモデルの歴史をご覧下さい。
●情熱の“意匠”~世界の名車、その本物のディテールを追う~の41回目では「1976 YAMAHA XT500 長距離を制す」です。
●徹底的にCB750FOUR(K0)の解剖分析をやってみようという「CB-K0耐空検査」は、其の二十一「新同以上のCB完成までの軌跡」です。そうです、完成したのです
●Next challenge team 87 は「華、一足先に夏します」です。海、行きました。
●PINK NUMBER GIRLは、 Vol.16「2018 HONDA CB125R」。最新125フルスケールスポーツモデルです。
●愛の絶版車2&4生活 バイクもクルマも絶版車に囲まれた人たちは、「KH400とMercury Cougar XR-7を愛する男/CB750FOUR(K0)と日産Fairlady 240ZGを愛する男」の二本立てです。
●速報で、パイクスピークにチャレンジしたブルーサンダースの結果を!
●欲しい一台が見つかる中古車情報USED BIKE『特選街』、中古パーツの館『PARTS BOX』もご覧下さい。

2018年7月13日 

■ホンダ+パナソニック 電動スクーター PCXエレクトリックによるバッテリーシェアリング検証…事業化目指しインドネシアで

 ホンダがついにEVバイク普及に向けた実証実験を行うことになった。今年度に国内でもリリースを予定する電動スクーター『PCXエレクトリック』約300台を使って、今年12月からEVバイクの事業化を視野に入れて検証を開始する。

 実証実験のポイントは、実験エリア内数十か所に設置した充電ステーションを活用することにある。PCXエレクトリックに使われるリチウムイオン電池は車体から切り離すことができるモバイルバッテリーで、実験では充電切れになりそうになったら、充電済みの別のバッテリーと交換する使い方を想定する。充電インフラとセットにすることで、充電時間0分でリスタートできることを特徴にする。

 ガソリンエンジンをモーターに置き換えたEVバイクを、バイクメーカーが単に供給するだけは、EVバイクはなかなか普及しないと考えられている。そのため充電ステーションと組み合わせたインフラを整備することは、魅力ある車両の供給と同じぐらい重要になってくる。

 付加価値を最大限にするためには、ライダーに充電ステーションの場所やステーションに用意されたバッテリーの充電状況などの情報を伝えるわかりやすいシステムや、バッテリー交換の状況に応じた各ステーションの配置や給電調整の検証などを行うシステムなどICT技術を最大限活用して、システムを確立しなければならない。実証実験はそのための使用データの蓄積や分析のためにある。実験は2021年前半まで2年以上続く。

 悔やまれるのは実験が国内ではないことだ。世界第3位のバイク市場を持つインドネシア、その西ジャワ州バンドン市と、バリ州デンパサール市・同バドゥン県クタ地区で実施される。ホンダのバイクはガソリン車でトップクラスのシェアと知名度を誇る。インドネシアは2025年までにEVバイク210万台(EV四輪は2200台)を生産することを目標に掲げている。アジア諸国はいずれの国も電動化の法的なインフラも整っていない。

 ホンダとパナソニック、そして建設コンサルタントのパシフィックコンサルタンツの3社は、この実証実験のための新会社「Pt.HPP Energy Indonesia」(ジャカルタ市)を設立。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から費用の一部の助成を「「分散型エネルギー資源としての可搬型蓄電池シェアリング実証研究」受けることが決定している。NEDOの負担額は最大で10億円だ。

 また、この実証実験では北米などで販売されている四輪バギー「サイドバイサイド」を電動化した改造車両も数台投入する予定だ。モバイルバッテリーの利便性を検証する。

●レポート-中島みなみ

国内でもリリースされる予定の電動スクーターPCXエレクトリック。写真は2017年の東京モーターショーで発表されたモデル。
着脱式可搬可能なモバイルパワーパック。 充電ステーションのイメージ。

2018年7月10日 

■充実のコンテンツを用意「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2018」9月に開催

 今年は9月8日(土。10時~21時)・9日(日。9時~13時)の2日間、長野県白馬村のHakuba 47 Mountain Sports Park(長野県北安曇郡白馬村神城24196-47)を会場にBMW Motorradのオーナーのみならず、全国からバイク・ファンが集い、参加者との交流を深め、モーターサイクルの楽しさに触れることができる“ライダー同士交流の場”が開催される。

 15回目を迎える今年のテーマは「バイクを通じて得た自分の人生の歓びを再発見する」。参加・入場料無料(別途有料コンテンツあり)。

 昨年は2日間で約5,800人を動員したこのイベント、ハイライトのひとつとしてR nineT Scrambler のカスタムバイクが本邦初公開となる他、毎年恒例となっているヒルクライムコンテスト、白馬の自然を体感しながら林道コースを走り抜けるオフロード試乗会、本物さながらのウルトラクイズ大会やキッズバイク体験教室、1,300 人以上にも上る参加者のバーベキューパーティーなど、充実のコンテンツを用意。

主なコンテンツ (随時アップデート予定)
●BMW Motorrad 車両 & イクイップメント展示
●BMW(四輪)& MINI 車両展示
●BMW Motorrad Life Garage
●オンロード・オフロード試乗会
●ヒルクライムコンテスト
●インディビジュアライジング・コンテスト車両展示
●エンジン解体ショー
●S 1000 RR キッズバイクスプリントレース
●BMW ウルトラクイズ
●ツーリングキャンプ飯コンテスト
●白馬村村内を巡る交通安全パレード
●1,300 人規模のバーベキュー&ミュージックライブパーティー
●朝ヨガ教室
●BMW Motorrad Days Japan 2018 オリジナルグッズ販売 (T シャツ、タオル他)
他、40 以上のコンテンツを用意

BMW MOTORRAD