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2017年2月2日 

■キムコジャパン「試乗車ツアー」2月4日より開催

 台湾最大の二輪ブランド・KYMCOの魅力を多くに人に感じてもらうことを目的に、関東・関西の正規販売店にて開催。期間は2月4日(土)から26日(日)まで。

 試乗車はXCITING400iABS、Racing150i ABS+motocam、RacingKing180iABS+motocam、K-XCT125i、K-XCT300i、DownTown125i、DownTown350i ABS の計7 モデル。開催店舗と試乗モデルは以下の通り。


SCS上野新館(東京都台東区北上野1-7-1 TEL:03-5806-8191)
試乗車:XCITING400i ABS

インターブルーム(神奈川県横浜市港南区日野1-4-16  TEL:045-845-5711)
試乗車:Racing150i ABS+motocam

D・Gカンパニー(東京都足立区大谷田3-1-1 TEL:03-3629-6701)
試乗車:RacingKing180i ABS+motocam

タイガーオート(大阪府大阪市天王寺区下寺町2-4-35 TEL:06-6774-0468)
試乗車:RacingKing180i ABS+motocam

エムファクトリー(埼玉県越谷市川柳町1-2-17 TEL:048-987-0940)
試乗車:K-XCT125i

スーパーバイク大阪本店(大阪府大阪市淀川区加島4-1-10 TEL:06-6838-3358)
試乗車:K-XCT125i

バイクショップ フジタ(栃木県栃木市城内町2-12-8 TEL:0282-22-4535)
試乗車:K-XCT300i

MDモーターサイクルス 茂原本店(千葉県茂原市高師1700-1 TEL:0475-25-2171)
試乗車:DownTown125i

久保村モーター(京都府京都市右京区西京極東大丸町20-1 TEL:075-313-4555)
試乗車:DownTown125i

はとや 草加店(埼玉県草加市花栗2-10-26 TEL:048-942-3121)
試乗車:DownTown350i ABS

 詳細は下記にて。

キムコジャパン 試乗車ツアー

2017年2月2日 

■ホンダモーターサイクルジャパン「CB1100シリーズ デビューフェア」「Honda春のスクーターズフェア2017」実施中

 空冷直列4気筒を搭載する“The CB”ことCB1100シリーズが熟成、スポーティな1100RSも新たに追加され、1月20日より販売が開始されている。そんなNEW CB1100シリーズ(試乗インプレッションはへ)の登場を記念したキャンペーンを実施中だ。

 2017年6月30日(金)までの期間中、対象モデルを成約すると「LEDクリスタルパネル」をプレゼント。対象モデルはCB1100/CB1100EX/CB1100RS/CB1300SUPER FOUR/CB1300SUPER BOLD’OR/CB400SUPER FOUR/CB400SUPER BOLD’OR。

 フェア実施店の検索他、詳細は下記WEBサイトにて。

CB1100シリーズ デビューフェア


 一方、「Honda春のスクーターズフェア2017」は2017年5月31日(水)までの期間、対象モデルを成約すると、盗難補償(1年間)をプレゼント。対象モデルはダンク/タクト/タクト・ベーシック/ジョルノ/ズーマー/PCX/リード125/ディオ110。

 フェア実施店の検索他、詳細は下記WEBサイトにて。

Honda春のスクーターズフェア2017

2017年2月2日 

■ヤマハがアフリカ向け戦略車「CRUX Rev」を発売

 ヤマハ発動機は、空冷4ストロークの“BLUE CORE”110ccエンジンを搭載したアフリカ向け戦略モデルの新製品「CRUX Rev(クラックス レヴ)」を、2017年4月からアフリカ諸国で発売、以降、中米・カリブ諸国へ順次導入していくと発表した。

「CRUX Rev」は、徹底した現地調査のもと、ヤマハがアフリカ向けに初めて開発した戦略車で、各国の交通環境や業務用途を配慮した設計を織り込んだ次世代ベーシックストリートモデルだ。主な特徴は、1)“BLUE CORE”エンジンによるクラストップの優れた燃費(従来機種比約18%向上)、2)タンデム時でも快適なフラットシートやボード型タンデムフットレスト、3)積載性に優れたリアキャリアや高荷重に対応するサスペンションなど。キックスタート式のスポークホイール仕様とセルフスターター付キャストホイール仕様の2仕様を設定している。

CRUX Rev。キャストホイールモデル。 CRUX Rev。スポークホイールモデル。

 アフリカおよび中米・カリブ諸国の二輪車市場は360万台規模(2016年実績、ヤマハ調べ)で推移しており、その約半数がバイクタクシーで使われる100~150ccクラスのモーターサイクルとなっている。現行「CRUX」(110cc)はもともとインド向けに開発したモデルで、2000年代初頭からアフリカや中米、カリブ諸国にも導入。アフリカではバイクタクシー用途、中米、カリブ諸国ではエントリーコミューターやデリバリー用途で高い支持を得ている。近年はマイクロファイナンスなど様々な資金援助システムの普及を背景に、バイクタクシーやデリバリー需要のさらなる伸長が見込まれ、ユーザーからは「燃費性」「価格」「品質・耐久性」を満たすモデルの登場が期待されていた。このニーズに応え開発したのが「CRUX Rev」で、高い実用性・快適性に加え、コストパフォーマンスに優れたモデルとなっている。

 生産は、主にインドの生産拠点IYM(India Yamaha Motor Pvt. Ltd.)で行うが、ヤマハのナイジェリアでの生産拠点、CFAO Yamaha Motor Nigeria Ltd.(セファオ・ヤマハ・モーター・ナイジェリア/CYMNG)においても、同モデルの現地生産を2017年内に予定している。

 メーカー希望小売価格は約900USドル(価格は販売国によって異なる)、販売計画は発売から1年間、アフリカおよび中米、カリブ諸国で2万台を計画している。

■ヤマハ 

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http://start-sport.com.ua/obuv/krossovki/krossovki-dlja-bega

www.rs-clinic.com.ua