MBニュース&トピック

 

2016年9月29日 

■10月のMOTORISEは柔道家が小淵沢周辺をツーリング!

 BS11(日本BS放送)で毎週水曜日23時から放送中の30分番組、大人のバイク時間「MOTORISE」。 全国視聴できる唯一のバイク専門番組、10月はシドニー・オリンピック男子柔道81キロ級金メダリストの瀧本 誠氏をゲストに迎え、番組ナビゲーター・中野真矢と共にツーリング。

 現役時代、合宿地だったという山梨県小淵沢周辺では蕎麦打ちを体験。“地獄のトレーニング”を積んだというスキー場を訪れる金メダリスト、彼の柔道家としてのエピソード、指導者としての今、
そして世界で通用する若手の育成について語る。

 インフォメーションのコーナーでは元SKE48のタレント・梅本まどかがゲスト出演した「MotoGP・トークライブ」の様子と、「YAMAHA VMAXオーナーズミーティング」の模様をお届け!

 放送スケジュールは「Vol-138 金メダリスト バイクに乗る!〝柔道家・瀧本 誠〟前編」が10月5日、「Vol-139 金メダリスト バイクに乗る!〝柔道家・瀧本 誠〟後編」は10月12日となっている。

 秋の夜長、 MOTORISEでお楽しみあれ!

MOTORISE

2016年9月28日 

■透湿防水防寒レインスーツ他、「ワークマン」がライダーに嬉しい高機能新製品を低価格にてリリース!

 北海道から沖縄まで全国779店舗を展開している「ワークマン」が2016年秋冬アウトドア・スポーツ新製品を発表、10月より販売を開始する。圧倒的シェアを誇るワーキングウェアのみならず、アウトドア・フィールド向けウェアにも力を入れているワークマン、プロ仕様で培われた堅牢性やストレッチ性(動きやすさ)に加え、市場価格の1/3を目指した手頃な価格設定が近年、SNSなどの口コミで話題となり、カラフルなカラーを設定することで女性顧客も増えているという。

 今回の新製品、キャラクターをより明確とした新ブランド「FieldCore」「Find-Out」「AEGIS(イージス)」を展開。“カジュアルウェアに、プロ品質を”をキャッチコピーにストレッチ性、防水性、最強の防寒性という高機能を備えつつ低価格としている点が特徴だ。

 通勤ライダーらの間で支持されているのが、新ブランドで言うAEGIS 製品にあたる。今回、軽量ながら優れた透湿と防水を実現、乗車時の雨・雪・風の侵入を阻止する「透湿防水防寒レインスーツ上下組」を全面リニューアル、ニューモデルとしてラインナップ。また、ライダー向けとして好評「レインスーツBIKERS上下組」がイージス・ブランドとしてラインナップされることとなった。

問:ワークマン
TEL:027-330-3322
http://www.workman.co.jp/

※価格は全て税込み

「AEGIS透湿防水防寒スーツ上下組」:2016年ニューモデルとして全面リニューアル、バイク乗車用としてより特化。二重構造の前立て、顎に当たらないチンガード、袖口リストガード、反射プリントなどを採用。パンツは膝と股部分を立体構造とすることで、乗車時の足の突っ張りが大幅に改善されるなどの改良が施される。表生地の裏側に透湿防水コーティングを施し、軽量かつ優れた透湿(透湿度3,000g/㎡ 24h)と防水(耐水圧10,000mm)を実現。フードは取り外し可能。カラーはライムグリーン、ブラックの2種(パンツはブラックのみ)。6,800円。
「AEGIS レインスーツBIKERS上下組」:強固な防水性を確保(耐水圧15,000mm)。ヘルメットをかぶった時の首まわりからの浸水を防ぐレインネックガード、パンツ後部からの浸水を防ぐバックガードを採用。ウエストには風圧によるバタつきを防止する絞りアジャスター、取り外し可能な膝パッドも備わる。裾はブーツの脱ぎ履きに便利なワイドオープン仕様(反射材付き)。カラーはグリーン、ブルー、ブラックの3種(パンツはブラックのみ)。5,800円。
「FieldCore防水防寒スーツSTRECH上下組」(写真左・中):ストレッチ生地を使用しながら強固な防水性(耐水圧10,000mm)を確保、原付クラスの冬の通勤ライダーに好評のモデルに新色としてライムイエローを追加。5,800円。

「FieldCoreエアライトSTRECHウォームパンツ」(写真右):防寒性と耐久性を有しつつ、120%の伸縮性と立体裁断による履き心地重視の、2016年ニューモデル注目の冬用カーゴパンツ。裏地はマイクロフリースで高い保温性とふんわりした肌触りを実現。価格は昨年話題となった大手アパレル防寒パンツより1,000円安い2,900円。

2016年9月28日 

■8年ぶり開催「ヤマハ歴史車両デモ走行会・見学会」

写真は前回(2008年)のイベントの様子

 11月5日(土)、ヤマハ袋井テストコースにて開催。ヤマハ発動機の創業からの歴史を振り返るべく二輪車60台、四輪車3台が展示される。

 さらに、1955年2月に第1号製品となった通称“赤トンボ”こと「YA-1」やレースモデルをはじめとした歴代二輪車30台、トヨタと共同開発した「トヨタ2000GT」、エンジンを共同開発した「レクサスLFA」、エンジンサプライヤーとしてF1参戦時代に開発したV型12気筒エンジンを搭載する 幻のスーパーカー「OX99-11」などの四輪車のデモ走行も予定。

開催概要
●開催日 : 11 月5 日(土) ※雨天時はスケジュール・内容を一部変更して実施
●開場時間 : 12時~15時30分
●デモ走行 : 13時30分~15時00分( 一般の方は走行できません。見学のみとなります)
●会場 : ヤマハ袋井テストコース(静岡県袋井市村松1771-6)
●入場料 : 無料
●駐車場 :二輪車・ヤマハ袋井テストコース内指定駐車場
     四輪車・ヤマハグローバルパーツセンター駐車場(袋井市久能3001-8)
     ※シャトルバスで送迎、運行開始は12時~

問:ヤマハ発動機 コミュニケーションプラザ
TEL:0538-33-2520

2016年9月27日 

■テーマは“ヨシムラをもっと楽しむ!” ファン感謝イベント「YOSHIMURA THANKS DAY 2016 in NASU」

 10月8日(土)、那須モータースポーツランド(栃木県 那須塩原市 寺子字坂の上677-1 )にて開催。時間は9時から15時。参加費無料。雨天決行、荒天中止。

 今回で3回目を迎え、ヨシムラパーツやブリヂストンの最新タイヤを装着した車両による試乗会、鈴鹿8耐ピットの再現など、サーキットという会場ならではの催しを用意。また、津田拓也による鈴鹿8耐レーサーのデモランも行われる予定だ。トークショーには吉村不二雄 社長 、加藤陽平 監督らも登場。他、ヨシムラオリジナルグッズの販売、豪華景品が当たるじゃんけん大会もあり!

 また、那須モータースポーツランドによるトライアルコース体験試乗会、サイドカー体験試乗、ライディングレッスンも開催予定となっている。

2016年9月23日 

■“バイクが、好きだ。”な人達に向けたイベントの新しいカタチ「群馬大学モーターサイクルカレッジ」が行われた!

「バイクが、好きだ。」ポーズで記念撮影! ※写真をクリックすると大きく、または違う写真を見ることができます。


今回のイベントの舞台となった群馬県桐生市にある国立・群馬大学。100年近くの歴史をもち、正門周辺にも風格ただよう。

 秋分の日・9月22日、群馬大学・桐生キャンパス内にて行われた「群馬大学モーターサイクルカレッジ」。今年4月、東洋大学・板倉キャンパスにおいて初の試みとして手探り的に開催されたイベントに続く、第2回目となる催しである。

 こちらのキャンパスは理工系ということもあってか学生や教授ら教育の現場の皆さん、工業製品であるバイクに興味をもつ人は少なくない。そういうこともあり今回のイベントは群馬大学バイク部が主催、これからの世代にバイクの魅力を知ってもらうのはもちろん、二輪車の安全運転教育にも力を入れているホンダモーターサイクルジャパンが共催というカタチで実現している。


「パネルディスカッション」風景。二輪車に関する現在の世界における状況、エネルギー、そして将来について一般参加者にも面白く、そして勉強になるハナシが展開される。また、多くの人が関心と不安を持っている自動運転の話題も。理系学生ならではの悩みも質問に。 (写真左より)本田技術研究所 上席研究員の林 徹さん、群馬大学 バイク部 部長の荻原健太さん、副部長の古舘竣哉さん、理工学部 教授の石間経章さん。林さんはこれまでDioなどスクーター用量産エンジン設計やDCT、EVシステムなどに携わるシニアエキスパート。司会進行は理工学府 准教授の山田圭一さんが務めた。

 今回のイベント、オープニングでは本田技術研究所 二輪R&Dセンターの上席研究員を招き、群馬大学の教授、バイク部員とパネルディスカッションを実施。学生はもちろん、一般参加者にとっても面白く、そして興味深いハナシが展開された。

 午後はすっかりお馴染み、全日本チャンピオンの“GATTI”こと小川友幸選手がトライアル・テクニックをデモンストレーション。トライアルは限られたスペースで実演できるというメリットのみならず、速さを競うロードレースやモトクロスと異なり、手が届きそうな間近で見ることができる“神業”は、すなわちバイクを操る楽しさに加え、実は安全運転にも直結していることをストレートに発信できるスポーツだ。小川選手は2回実演を行い、それぞれ巧みな話術と運転術で、観覧者を大いに喜ばせてくれる。

 交通安全教育という点でトライアルのデモ同様、「モーターサイクルカレッジ」のマスト・コンテンツであるライディングスクールも実施。ベテランインストラクター指導の下、じっくりとライディングの基礎を覚えることができる。参加した学生さんらはさすが若いだけに理解力が高く、上達効果の表れも早い。

 その後は原付からアドベンチャーツアラーまで、ホンダの人気モデルを揃えた体験試乗会を実施。イベント当日は秋雨に加え、理工学部がまだ夏休み期間ということもあって閑静な雰囲気のキャンパスであったが、そのおかげでライディングスクールや体験試乗も可能となった。参加者にとっても貴重な機会だったと言えよう。

 さて、「モーターサイクルカレッジ」は今年中の開催は未定。来年春以降の第3回は美術大学あたりでの開催に期待したいところ。バイクに興味のある美大生の皆さん、いかがでしょう?

先日、した日本代表チームのメンバーでもある小川友幸選手が大学構内の限られたスペースながら華麗なる大技を披露! 
限られた時間ながら濃密なレクチャーを受けることができる本格ライディングスクールを実施。しかも参加費は無料!
人気沸騰・アフリカツインをはじめ、ホンダ人気モデルを体験試乗は初の試み。原一からアドベンチャーツアラーまで各ジャンルのファンライドを実感できる。
“夢”のロードゴーイングモデル・RC213V-Sも展示。しかも今回は跨ることやブリッピングを体験することができた! 記念撮影でも人気の気さくなチャンピオン・小川選手のまわりはイベント終了まで人が。全日本や世界トライアルを戦うマシンにも跨らせてくれる。

2016年9月23日 

■2年連続となるヤマハ、ヤマハ発動機の合同デザインイベント、乗り物を体感できる音響装置を世界初披露

乗り物を体感できる音響装置「&Y02」。

 10月7日(金)から10日(月・祝)まで、六本木ヒルズ 大屋根プラザにて開催される「Two Yamahas, One Passion〜デザイン展2016〜」は、同じブランドを使用するヤマハ、ヤマハ発動機による合同デザインイベント。“Rejoice(愉悦)”をブースコンセプトとし、仲間と乗って、音の動きを操作し、聴いて体験する音響装置「&Y02」が世界初披露となる。

 楽器や音響機器のデザインと、モーターサイクルなどモビリティのデザインが融合し得る可能性を探り、共通する”ヤマハらしさ”を体現する作品の創出を行うプロジェクトの第2弾作品となる「&Y02」はモビリティを操る所作で音楽を変化させ、音場を動かすことが出来るため、空間内の鑑賞者に対し音による未体験の移動感覚を提供。無限に繋がっていくようなループ状の造形で構成され、楽しさが外に向かうようなシートレイアウトが特徴となっている。

 他、ヤマハ、ヤマハ発動機両社のデザインコンセプトモデルや製品を計10 点展示。デザインコンセプトモデル4作品のうち1作品が日本初披露となる。

 時間は11時から18時(7日16時から18時は招待者限定)。入場無料。

エレクトリックバイオリン 「YEV」:斬新で美しいデザインとステージユースにふさわしい優れた性能を兼ね備えた、パフォーマンスのための新世代のエレクトリックバイオリン。 エレキギター「REVSTAR」:バイクに着想を得たデザイン、⽇本的意匠を彷彿させる独特な質感、プレイヤーの個性を輝かせるパワフルかつ繊細なサウンド。ヤマハギター50 年の歴史が詰まったエレキギター。
「04GEN 」:“RUN-WAY”をコンセプトに、心と身体を磨き、気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた、スクーターのコンセプトモデル。日本初披露。 「06GEN」:“動く縁側”をコンセプトに、低速走行だからこそ実現できる構造と柔らかで開放的な空間で人や環境になじむ形を提案する、電動4輪モビリティのコンセプトモデル。
ヤマハ発動機の市販モデルとして「BOLT C-Spec」「XSR900」を展示。

2016年9月22日 

■レア物、掘り出し物を見つよう! 9月25日「ミスター・バイクBGガレージセール」開催 

 年に一度の秋・恒例イベント「ミスター・バイクBGガレージセール」が9月25日の日曜日、さがみ湖リゾート プレジャーフォレストにて開催される。

 今年で17回目を迎えるBGのガレセは、バイク本体からパーツ&用品、ウェアや書籍、おもちゃなどが出品。レア物、掘り出し物を見つけるため毎年3000人以上の来場者で賑わう催しだ。ウェアメーカーやパーツ&用品ショップなどの出店もあり、“アウトレット以上”の楽しみも特徴となっている。

 尚、今年も特設会場にてホンダ原付二種モデルの体験試乗会を開催。

 さがみ湖リゾートプレ ジャーフォレスト(旧さがみ湖ピクニックランド)という会場もポイント。お父さんはガレージセール、子どもたちは遊園地という楽しみ方もOK。「さがみ湖温泉 うるり」やアスレチックフィールド「ターザンマニア」、新しい爽快アトラクション「極楽パイロット」もオススメ!

第17回 ミスター・バイクBGガレージセール
日時:2016年9月25日(日) 7時~13時(雨天決行)
場所:さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト 
神奈川県相模原市緑区若柳1634 

2016年9月21日 

■第45回東京モーターショー、2017年10月27日開幕決定

※写真は第44回東京モーターショー2015

 一般社団法人 日本自動車工業会は次回・東京モーターショー(名称:第45回東京モーターショー2017)を、前回の会期に近い2017年10月27日(金)から11月5日(日)までの10日間開催することを発表。会場は前回同様、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)となる。

 次回も引き続き乗用車、商用車、二輪車、カロッツェリア、車体、部品・機械器具関連製品、自動車関連サービスを含む総合ショーに。人数限定「プレビューデー」を一般公開に先駆けて実施するなど、前回より来場者が満足する魅力あるショーを目指すという。

 出展は10月3日より募集を開始(締切は2017年1月13日)予定となっている。

2016年9月21日 

■高原の清々しい気候が最高のイベント空間を創出!「2016 Triumph National Rally」

 9月10日(土)、山梨県のサンメドウズ清里で開催された「2016 Triumph National Rally」にはトライアンフ・オーナーはもちろん、トライアンフに興味がある他社ブランドに乗っている人ら約1,000人が集結。 最高の快晴に恵まれ、各種イベントで大いに楽しんだ。

 ステージでは、数多くのバイク・ツーリングを経験する野外料理研究家として活躍する“イタチョー”こと太田潤氏によるアウトドアクッキング講座をはじめ、毎年おなじみの八ケ岳在住ボサノバギター弾き語りシンガー・ナナマリさんのライブなどを実施。また、冒険家・風間深志氏と俳優で国際A級モトクロスライダー・風間晋之介氏の親子対談も行われた。

 アクティブなエリアではバイクスタントの第一人者・木下真輔氏によるエクストリームライド、ケニー佐川氏のライディングレッスン他、セグウェイ体験などが行われ盛り上がる。

 夜は「ホテル・トライアンフ」(八ヶ岳ロイヤルホテル)にて事前申込をした人を対象としたパーティーを開催。最高のエンターテインメントやトークショーと食事などで、こちらも参加者達は心行くまで楽しんだという。

 尚、「Triumph National Rally」は来年も同じ清里にて、9月9日(土)に開催予定とのこと。

風間親子対談では5月にモロッコで行われたダカールラリーの前哨戦・メルズーガラリー参戦の話などが展開された。 午後のステージに登場した“謎の美女軍団”トライアンフガールズ。昨年にも増して妖しく激しく迫力のダンスショーを披露。
“イタチョー”こと太田 潤氏のアウトドアクッキング講座。キャンプツーリングで楽しめるクッキングのコツを楽しくレクチャー。 八ケ岳在住のボサノバギター弾き語りシンガー・ナナマリさんのライブ。すがすがしい秋の清里の風景に優しく響くボザノバによるまったり&ゆったりな時間。 “SKFREESTYLE SHIN”こと木下真輔氏のエクストリームライド。ストリートトリプルを駆り、大興奮のスタントライディングを繰り広げた。
ケニー佐川のライディングレッスンの模様。安心してストップできるブレーキングのコツや失敗しないUターンのコツなど。 試乗会では会場周辺の公道を走る約3kmのロングコースで、トライアンフを堪能することができた。 「ホテル・トライアンフ」での夜の部。シンガー・渡辺かおるさんによるライブステージ、「バイクおやじのぐだぐだトークショー」など。

2016年9月20日 

■ホンダ2017年ニューモデルを短編ドラマ仕立てで紹介、「Honda Moto 2017」 開設

 「Honda Moto 2017」は今秋に発表を予定しているホンダ大型二輪モデルの新たなグローバルコミュニケーションサイト。2017年モデルの中から6モデルをピックアップ、それぞれのバイクのキャラクターを象徴する主人公を通じ、そのモデルがもつ世界観をユニークな短編ドラマ仕立てで紹介される。

 9月20日より、2017年モデルの正式発表前ティザーサイトとして一部を公開。 その後、10月4日に開幕するインターモト(ケルンショー)のプレスデーより、EICMA2016(ミラノショー)、IMS Long Beach(ロングビーチショー)での新製品発表と合わせ、順次その全容が公開される予定だ。尚、10月4日の正式公開より、13の言語に対応。

 ホンダは「二輪車のあるライフスタイルを提案することで、お客様に製品のより具体的なイメージを持っていただくとともに、Honda二輪ブランドの向上を図っていきます」という。

「Honda Moto 2017」

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