PsP-Traumlandー・バイク編集部「日々是二輪日」

WEB Mr.BIKE EDITORIAL DEPARTMENT - PsP-Traumlandー・バイク編集部 WEB Mr.BIKE WEB Mr.BIKE

※編集部宛のメールはこちら「[email protected]」へ。

2019年3月6日 

EICMAミラノショー2018をじっくり振り返ってみよう! Part3 『気になる部品や用品をピックアップ!』

- komiyama @ 10:06 AM

『EICMAミラノショー2018をじっくり振り返ってみよう!』Part3はEICMANの会場で気になった部品や用品をピックアップ!』河野正士さんのレポートです。
……続きはこちらのリンクから。

2019年3月4日 

MotoGPライダー ジョアン・ミルInterview 一旗揚げてやるぜ! の気概を感じさせた 好青年「ジョアン」ミル選手

- komiyama @ 6:50 PM

『今年からスズキワークスライダー(チーム・スズキ・エクスター)に抜擢された、期待のスパニッシュライダー、ジョアン・ミル選手。Moto2では僅か1年、そこからMotoGPにステップアップすると同時になんとワークス入りなのだから、ちょっとしたシンデレラストーリーだろう。セパンテスト直後、19年シーズンへの抱負を聞いた』。
……続きはこちらのリンクから。

2019年2月25日 

MUTT MONGREL 125試乗 『英国のカスタム・ブランド上陸、 バイクを”持つ”という興味の起爆剤となるか!?』

- komiyama @ 2:24 PM

『カスタム・ビルダーが興したブランドがモーターサイクル・メーカーに。英国「MUTT MOTORCYCLES」がこのほど、日本での展開を始めた。同社がラインナップする125・250ccモデルはカスタム・ビルドが持っていたイメージの敷居を下げ、多くのライダーはもちろん、予備軍に対しても興味を抱かせる仕上がり。手が届きやすい価格も特徴だ』。
……続きはこちらのリンクから。

2019年2月22日 

パオロ・イアニエリのインタビューシリーズ第8弾 『40歳のロッシが思い、考え、語る』

- komiyama @ 11:44 PM

『一枚の写真がある。ひとりの男が軽く笑みをうかべ、長い影がその前に射している。46と黄色いペイントで描かれたグリッドに立つその人物は、40歳の誕生日を迎えたバレンティーノ・ロッシだ。大きな節目の年を迎えた彼が、三週間後にカタールで優勝候補の一角として24回目の世界選手権開幕戦を迎えるという事実は、まるで奇跡のような感すらある』
……続きはこちらのリンクから。

2019年2月21日 

Honda CB125R 気に入りすぎて買いました! 中村浩史的125ccのすすめ。

- komiyama @ 10:36 AM

『今回のインプレッションは、いつもとちょっと違って
愛車のこと、書きます。
というのも、最近バイクを買い替えたのです。
僕にしちゃ、珍しく現行車を。
そして、人生で2度目の125ccスポーツです』(中村浩史)
……続きはこちらのリンクから。

2019年2月19日 

『苦境脱出、2018年のヤマハYZR-M1ラスト5戦で見えた光』 ヤマハ MS統括部長 辻 幸一さんに訊く

- komiyama @ 4:55 PM

『2017年シーズンの開幕戦から、ひとつ歯車が狂ってしまったヤマハYZR-M1とふたりのライダー。
そしてヤマハは、長い苦境の期間を超えて、ついに復活への足掛かりを見つけたのだ』。……続きはこちらのリンクから。

2019年2月15日 

EICMA ミラノショー2018をじっくり振り返ってみよう! Part2 『海外メーカーの熱気を感じた!』

- komiyama @ 10:35 AM

『すっかり遅くなってしまいました。申し訳ありません。日本のバイクシーズン到来を前に、EICMAで発表されたニューモデルやニューアイテムをお復習いさせてください。2回目は海外メーカー編です』(レポート:河野正士)。
……続きはこちらのリンクから。

2019年2月14日 

Power Product Quest 知っているようで実は知らないもうひとつのホンダ。第5回 「奇跡のジャストミート 模型が出ることで集める視線」

- komiyama @ 10:11 AM

2019年2月12日 

青春のQ4(Quarter4気筒)カタログ その7 最終世代編

- komiyama @ 11:42 AM

『1990年代も半ばになるとバイクブームの主役は完全にネイキッドモデルが中心となり、Q4もレーサーレプリカモデルは最後発のカワサキZXR250を残すのみとなっていた。ネイキッド自体も第二世代へと展開していく。元祖Q4ネイキッドのバンディットは、可変バルブを採用した新エンジンのバンディット250Vをシリーズに加え、独特のスタイルを持つのホーネットシリーズの250も登場、好評のバリオスは時代のニーズに合わせるようにリアが2本サスになったバリオス-Ⅱへと先祖返りを遂げるなど、1990年代中半から後半にかけてQ4ネイキッドが輝いた時代であった。しかし、それはまたQ4最後の輝きでもあった』。
……続きはこちらのリンクから。

2019年2月1日 

BRIDGESTONE BATTLAX HYPER SPORT S22 『ワインディングライドを極め、 天候に無防備なバイクの真髄を楽しむ。 この春、ジャンプアップならこのタイヤ!』

- komiyama @ 4:33 PM

『今シーズンのライディング目標を、ツーリングもワインディングも「走り、その楽しさをもっと飛躍!」と位置づけ、今からわくわくしているライダーの皆さん、ブリヂストンのプレミアムセグメント向け新型ラジアルタイヤ、バトラックス・ハイパースポーツS22をお試しあれ。早春の冷えた道、突然の雨、しみ出した水で濡れた道だってすっかり仲良くなれる。緊張を安心に。不安をファンに。嫌い!を普通に、普通を好き!に変換してくれる魔法の1本。タイヤはついにここまで来たか!を実感させてくれる新作だ。そのわけ、是非読んでみて下さい』(松井 勉)
……続きはこちらのリンクから。

blue ice pack

www.xn--e1agzba9f.com

Гинекология в Германии