MBニュース&トピック

 

2017年2月3日 

■鈴鹿8耐を制したマシンの競演! 「モータースポーツファン感謝デー」

RVF/RC45(1995年) VTR1000SPW(2000年)
RVF/RC45(1997年) RVF/RC45(1999年) CBR1000RRW(2004年)

 モータースポーツ・シーズン幕開け直前の3月4日(土)・5日(日)、三重県の鈴鹿サーキットにて開催。毎年恒例となっている二輪・四輪合同イベントだ。

 二輪関連では鈴鹿8耐優勝車両が走行。1995年のRVF/RC45はアローン・スライト、岡田忠之組が史上最多周回数の212周を達成したマシン。2000年に投入されたVTR1000SPWは宇川 徹、加藤大治郎組が、2004年に投入されたCBR1000RRWはホンダに前人未踏の8連覇をもたらした宇川 徹、井筒仁康組のマシンだ。他、1997年と1999年のRVF/RC45も加えV型4気筒750cc、V型2気筒1000cc、直列4気筒1000cc車両5台の競演となる。

 四輪関連では今年も日本一速い男・星野一義氏と日本人初のF1レギュラードライバー・中嶋 悟氏による永遠のライバル対決をはじめ、ジャン&ジュリアーノ・アレジ親子対決が実現。また、日本人初のF1表彰台を獲得した鈴木亜久里氏とル・マン24時間レースでの活躍や“ドリキン”として有名の土屋圭市氏によるGT300車両を使用する初対決も決定。

 「2017モータースポーツファン感謝デー」は無料で入場できる「特別ご招待券」が下記URLよりダウンロード可能。

2017モータースポーツファン感謝デー

星野一義、中嶋 悟 ジャン&ジュリアーノ・アレジ親子

2017年2月2日 

■スズキ・アドレス110の改善対策(平成29年2月2日届出)

 対象車両は型式EBJ-CE47A(通称名:アドレス110)の車台番号CE47A-100016~CE47A-119090(製作期間:平成 27 年 2 月 24 日~平成 28 年 7 月 27 日)の17,650台、計1型式、計1車種、計17,650台。

 不具合の部位(部品名)は「原動機(スロットルケーブル)」。

 不具合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因は「スロットルケーブルにおいて、防水ブーツの製造が不適切なため、設計指示と異なる材料で製造したものがある。そのため、ブーツが早期に劣化、損傷し、雨水等が損傷部からケーブル内部に浸入し、最悪の場合、浸入した水が凍結し、スロットルを操作できずエンジン回転が下がらないおそれがある」というもの。

 改善対策の内容は「全車両、スロットルケーブルを良品に交換する」という。

 改善箇所説明図は

問:スズキ お客様相談室
TEL:0120-402-253

2017年2月2日 

■キムコジャパン「試乗車ツアー」2月4日より開催

 台湾最大の二輪ブランド・KYMCOの魅力を多くに人に感じてもらうことを目的に、関東・関西の正規販売店にて開催。期間は2月4日(土)から26日(日)まで。

 試乗車はXCITING400iABS、Racing150i ABS+motocam、RacingKing180iABS+motocam、K-XCT125i、K-XCT300i、DownTown125i、DownTown350i ABS の計7 モデル。開催店舗と試乗モデルは以下の通り。


SCS上野新館(東京都台東区北上野1-7-1 TEL:03-5806-8191)
試乗車:XCITING400i ABS

インターブルーム(神奈川県横浜市港南区日野1-4-16  TEL:045-845-5711)
試乗車:Racing150i ABS+motocam

D・Gカンパニー(東京都足立区大谷田3-1-1 TEL:03-3629-6701)
試乗車:RacingKing180i ABS+motocam

タイガーオート(大阪府大阪市天王寺区下寺町2-4-35 TEL:06-6774-0468)
試乗車:RacingKing180i ABS+motocam

エムファクトリー(埼玉県越谷市川柳町1-2-17 TEL:048-987-0940)
試乗車:K-XCT125i

スーパーバイク大阪本店(大阪府大阪市淀川区加島4-1-10 TEL:06-6838-3358)
試乗車:K-XCT125i

バイクショップ フジタ(栃木県栃木市城内町2-12-8 TEL:0282-22-4535)
試乗車:K-XCT300i

MDモーターサイクルス 茂原本店(千葉県茂原市高師1700-1 TEL:0475-25-2171)
試乗車:DownTown125i

久保村モーター(京都府京都市右京区西京極東大丸町20-1 TEL:075-313-4555)
試乗車:DownTown125i

はとや 草加店(埼玉県草加市花栗2-10-26 TEL:048-942-3121)
試乗車:DownTown350i ABS

 詳細は下記にて。

キムコジャパン 試乗車ツアー

2017年2月2日 

■ホンダモーターサイクルジャパン「CB1100シリーズ デビューフェア」「Honda春のスクーターズフェア2017」実施中

 空冷直列4気筒を搭載する“The CB”ことCB1100シリーズが熟成、スポーティな1100RSも新たに追加され、1月20日より販売が開始されている。そんなNEW CB1100シリーズ(試乗インプレッションはへ)の登場を記念したキャンペーンを実施中だ。

 2017年6月30日(金)までの期間中、対象モデルを成約すると「LEDクリスタルパネル」をプレゼント。対象モデルはCB1100/CB1100EX/CB1100RS/CB1300SUPER FOUR/CB1300SUPER BOLD’OR/CB400SUPER FOUR/CB400SUPER BOLD’OR。

 フェア実施店の検索他、詳細は下記WEBサイトにて。

CB1100シリーズ デビューフェア


 一方、「Honda春のスクーターズフェア2017」は2017年5月31日(水)までの期間、対象モデルを成約すると、盗難補償(1年間)をプレゼント。対象モデルはダンク/タクト/タクト・ベーシック/ジョルノ/ズーマー/PCX/リード125/ディオ110。

 フェア実施店の検索他、詳細は下記WEBサイトにて。

Honda春のスクーターズフェア2017

2017年2月2日 

■ヤマハがアフリカ向け戦略車「CRUX Rev」を発売

 ヤマハ発動機は、空冷4ストロークの“BLUE CORE”110ccエンジンを搭載したアフリカ向け戦略モデルの新製品「CRUX Rev(クラックス レヴ)」を、2017年4月からアフリカ諸国で発売、以降、中米・カリブ諸国へ順次導入していくと発表した。

「CRUX Rev」は、徹底した現地調査のもと、ヤマハがアフリカ向けに初めて開発した戦略車で、各国の交通環境や業務用途を配慮した設計を織り込んだ次世代ベーシックストリートモデルだ。主な特徴は、1)“BLUE CORE”エンジンによるクラストップの優れた燃費(従来機種比約18%向上)、2)タンデム時でも快適なフラットシートやボード型タンデムフットレスト、3)積載性に優れたリアキャリアや高荷重に対応するサスペンションなど。キックスタート式のスポークホイール仕様とセルフスターター付キャストホイール仕様の2仕様を設定している。

CRUX Rev。キャストホイールモデル。 CRUX Rev。スポークホイールモデル。

 アフリカおよび中米・カリブ諸国の二輪車市場は360万台規模(2016年実績、ヤマハ調べ)で推移しており、その約半数がバイクタクシーで使われる100~150ccクラスのモーターサイクルとなっている。現行「CRUX」(110cc)はもともとインド向けに開発したモデルで、2000年代初頭からアフリカや中米、カリブ諸国にも導入。アフリカではバイクタクシー用途、中米、カリブ諸国ではエントリーコミューターやデリバリー用途で高い支持を得ている。近年はマイクロファイナンスなど様々な資金援助システムの普及を背景に、バイクタクシーやデリバリー需要のさらなる伸長が見込まれ、ユーザーからは「燃費性」「価格」「品質・耐久性」を満たすモデルの登場が期待されていた。このニーズに応え開発したのが「CRUX Rev」で、高い実用性・快適性に加え、コストパフォーマンスに優れたモデルとなっている。

 生産は、主にインドの生産拠点IYM(India Yamaha Motor Pvt. Ltd.)で行うが、ヤマハのナイジェリアでの生産拠点、CFAO Yamaha Motor Nigeria Ltd.(セファオ・ヤマハ・モーター・ナイジェリア/CYMNG)においても、同モデルの現地生産を2017年内に予定している。

 メーカー希望小売価格は約900USドル(価格は販売国によって異なる)、販売計画は発売から1年間、アフリカおよび中米、カリブ諸国で2万台を計画している。

■ヤマハ 

2017年1月31日 

■DUCATIが2台のスペシャル・スクランブラーを発表

 ドゥカティは、1月20日~22日にイタリアのヴェローナで開催された「モーターバイク・エキスポ2017」において、2台の新しいスペシャル・スクランブラーを公開した。

 Ducati Scrambler R/T、およびScrambler Essenza(エッセンツァ)と命名された2台は、カスタムビルダーであるAnvil Motociclette(アンヴィル・モトチクレッテ)と、South Garage(サウス・ガレージ)が創造力とクラフトマンシップを結集して製作したモデルだ。

Ducati Scrambler R/T。

 パルマ出身の若手カスタムビルダー2名によるカスタマイズ・ユニット、アンヴィル・モトチクレッテの手になるDucati Scrambler R/T Specialは、ファッションの世界にインスピレーションを求め、1970年代のDucati R/T(ロード&トラック)の精神を蘇らせつつ、ドゥカティ スクランブラーに新たなページを書き加えるモデル。

Scrambler Essenza。

 もう1台のスペシャルモデル、Scrambler Essenzaは、サウス・ガレージの作品で、ドゥカティ スクランブラーをベースとして、カフェレーサーとは何かを改めて提案する作品となっている。Essenzaは、伝統的なヴィンテージレーサー・スタイルを再現しながらも、イタリアならではのクラフツマンシップと創造性をハッキリと感じさせてくれる。Essenza(本質)という名称は、自らの心にあるコンセプトを忠実に表現し、ルールを破らずにルールを変え、最良のバイクを創り上げる決意の表れという。フレームやサスペンションに派手な処理は加えず、オリジナルのドゥカティ スクランブラーに忠実でありながらモダンで洗練された“スチームパンク”を表現している。

 モーターバイク・エキスポ2017のドゥカティブースでは、ミラノショーで紹介されたニューモデルを含めて、スクランブラー・ファミリー全モデルが勢揃いし、Desert SledやCafe Racerに加え、Iconシルバー・アイスやClassicシュガー・ホワイトといったニューカラーも披露された。スクランブラーの個性を強調するアクセサリー群により、スクランブラー独自のカスタマイゼーション・ワールドは、誰もが気軽にアクセスできる存在になっている。

■DUCATI JAPAN 

2017年1月31日 

■2月のMOTORISEはバイク業界のこれからを占う!

 BS11(日本BS放送)で毎週水曜日23時から放送中の30分番組、大人のバイク時間「MOTORISE」は、全国視聴できる唯一のバイク専門番組。2月は二輪ジャーナリストの橋本 輝氏をゲストに招き、今後のバイク業界を大展望。

 安全性や環境配慮など、バイクに性能やライディングの楽しさ以外の要素が求められる昨今、日進月歩進化するテクノロジー、グローバル化するマーケットの中で今後求められるバイクのカタチとは? 本田技術研究所の後藤悌四郎氏、ヤマハ発動機の樋口 健氏が語る。

 また、注目のニューモデル・CB1100シリーズやトリシティ155も紹介。トライアルライダー・小玉絵里加選手によるホンダ・トライアルワークスマシン試乗の様子もお届け!

 放送スケジュールは「Vol-147 2017“モーターサイクルシーン”Part1」が2月1日、「Vol-148 2017“モーターサイクルシーン”Part2」は2月8日となっている。お見逃しなく!

MOTORISE

2017年1月30日 

■いよいよ王座争いの年へ! スズキ、MotoGP・2017年シーズン体制を発表

 1月29日、プレ・シーズンテストを控えたセパン・サーキット(マレーシア)において、MotoGPクラスに参戦するスズキのワークスチーム「チーム・スズキ・エクスター」(Team SUZUKI ECSTAR)が参戦体制を発表。

 スズキは2015年にロードレースの最高峰クラスに復帰、昨シーズンは全18戦中優勝1回、3位3回の成績を残した。今シーズンは2名のライダーが入れ替わり、ドゥカティから移籍したアンドレア・イアンノーネ、Moto2クラスからステップアップしたアレックス・リンスという顔ぶれで戦う。

 並列4気筒エンジン搭載マシン「GSX-RR」は2017年シーズンに向け「高いコーナリング性能を維持したまま、加速力をより一層高めるべく、エンジン特性の見直し、電子制御のマッチング、車両寸法の変更を進めた 」という。

 スズキは2017年シーズンに対し「昨年の成績を上回り、表彰台を常に目指してマシン開発を強化していくとともに、商品へのフィードバックを行うことで、より魅力的な商品の開発を進め、ブランドイメージの向上を図る」とコメントを残した。


※チーム・スズキ・エクスターのプロジェクトリーダー寺田覚氏と技術監督の河内健氏が2017年シーズンの抱負も語る「2016-2017年行く年来る年MotoGP SUZUKI篇」はへ

●GSX-RR(2017年型) 車両諸元
全長×全幅×全高:2,096mm×720mm×1,140mm
ホイールベース:1,457mm
車両重量:157kg以上
エンジン形式:水冷4サイクル並列4気筒DOHC4バルブ
排気量:1,000cm3
最高出力:176kW(240PS)以上
最高速:330km/h以上
ギヤボックス:6速(シームレスシステム)
フレーム形式:アルミツインスパー
タイヤ(フロント/リア):17インチ/17インチ
フロントサスペンション:オーリンズ製 倒立フォーク
リアサスペンション:オーリンズ製
ブレーキ(フロント/リア):ブレンボ製 カーボンディスク/スチールディスク

#29 アンドレア・イアンノーネ(Andrea Iannone)
出身国:イタリア
年齢:27歳(1989年8月9日生)
2014年MotoGPクラス年間10位
2015年MotoGPクラス年間 5位
2016年MotoGPクラス年間 9位
#42 アレックス・リンス(Alex Rins)
出身国:スペイン
年齢:21歳(1995年12月8日生)
2014年Moto3クラス年間3位
2015年Moto2クラス年間2位
2016年Moto2クラス年間3位

2017年1月30日 

■TRM開業20周年、様々な記念イベントを開催!

開業20周年ロゴには、「森」と「モータースポーツ」の融合を表現するとともに、ツインリンクもてぎが未来へとつながっていく、という思いが込められている。

 ロードコース(4.801km)に加え、国内初となる本格的なオーバルコース(1.5マイル=2.414km)を併せ持つサーキットとして栃木県茂木町に「ツインリンクもてぎ」が開業したのは1997年8月のこと。ロードコースではMotoGP(ロードレース世界選手権)やWTCC(世界ツーリングカー選手権)を、オーバルコースではNASCAR、CART、インディといったアメリカのビッグレースを開催。また、場内の環境を活かしトライアル世界選手権も開催するなど、様々なモータースポーツの魅力を日本のファンに紹介してきた。

 一方、豊かな自然を利用した遊びと学びの場「ハローウッズ」が誕生し、木のてっぺんの様子を観察することができる「樹冠タワー」、ハローウッズの森とサーキットを結ぶ「メガジップライン つばさ」など、様々なアトラクションをオープン。他、モビパークやファンファンラボなどファミリーで楽しむことができるエリア、ホテルツインリンクに加え「のぞみの湯」や「森と星空のキャンプヴィレッジ」など滞在環境も充実させるなど、“森の中のモビリティテーマパーク”として親しまれている。

MotoGP 森と星空のキャンプヴィレッジ メガジップライン つばさ

 そんなツインリンクもてぎが2017年に開業20周年を迎え、様々な記念イベントを開催。また、8月19日(土)・20日(日)の「ツインリンクもてぎ2&4レース」では20周年を記念するセレモニーイベントの開催を予定している。


●2017年ツインリンクもてぎ主要カレンダー
4月1日~2日 「スーパー耐久シリーズ 2017 第1戦 もてぎスーパー耐久レース」
5月27日~28日 「2017 FIMトライアル世界選手権 第2戦 ストライダー日本グランプリ」
6月10日~11日 「2017 MFJ全日本ロードレース選手権 第4戦 スーパーバイクレースinもてぎ」
8月14日 「ツインリンクもてぎ花火の祭典“夏”」
8月19日~20日 「ツインリンクもてぎ2&4レース 2017年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第4戦/2017 MFJ全日本ロードレース選手権 第6戦(JSB1000クラス)」
10月13日~15日 「2017 FIM MotoGP™ 世界選手権シリーズ第15戦 日本グランプリ」
10月28日~29日 「2017 FIA世界ツーリングカー選手権シリーズ 日本ラウンド(WTCC)」
11月11日~12日 「2017 AUTOBACS SUPER GT Round8 MOTEGI GT GRAND FINAL」

ツインリンクもてぎ

2017年1月26日 

■2017年も話題提供、2つのインポーター“KJ”より読者プレゼント!

KTM ジャパン「ドイツ・KAHLA(カーラ)社製エスプレッソカップセット」

 2017年はロードレースの世界最高峰であるMotoGPにフルエントリー! オーストリア・マッティクホーフェンに本拠を構える二輪メーカー・KTM。街中で見かける、イメージカラーのオレンジ色に塗られたバイクに乗るライダーはいかにも腕に自信のありそうな人で、実際に走りを見てもテクニシャンばかり。そんな人たちが好んで乗るKTM、ストリートではのデリバリーも控える。スローガン“READY TO RACE”をイメージさせるアクセントに加え、センターからオフセットマウントされるカップもシャレオツ、ドイツの食器メーカー・KAHLAのエスプレッソカップセットは、KTM POWERWEARの純正パーツとしてナンバー管理されている一品。1名様に。

KTM JAPAN


KYMCO ジャパン「2017年 手帳」

 2015年より日本市場に本格参入を果たしたKYMCO(キムコ)。KYMCOとはKwang Yang Motor CO.,ltdの略で、台湾最大の二輪メーカーである光陽工業のブランド名である。世界100ヶ国を超える国々で1000万人と共に成長してきたKYMCOは 創業50年を迎え、2017年はフラッグシップスクーター・をリリース。また、スマートメーター「Noodoe」も話題を呼んでいる。そんなKYMCOの2017年版手帳を2名に。本国仕様のため、カレンダーには春節、独自の記念日などが記されている。

KYMCO JAPAN


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 希望商品(「KTMエスプレッソカップセット」または「KYMCO 2017年手帳」)、郵便番号、住所、氏名、WEB Mr.Bikeに対するご意見、ご希望を明記のこと。締切は2017年2月10 日(金)。

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