MBニュース&トピック

 

2019年4月22日 

■ショップオープン情報「ナップス東大阪店」

 オートバイ用品店のナップスが関西エリア初進出、4月26日(金)グランドオープン。3万円以上(税込)購入するとタレント・平嶋夏海がサイン、東大阪市のマスコットキャラクター「トライくん」の登場(以上26日のみ)の他、オープン日からの3日間は多数のイベントを用意。 5月6日(月)までの11日間は人気の中古バイクを今回限りの特別価格で販売するオープニングセールも開催。アクセスは近鉄けいはんな線・荒本駅 徒歩7分

大阪府東大阪市菱江4-8-26
TEL:072-975-5388
営業時間:10時30分~20時(平日)、10時~20時(土日祝日)
定休日:年中無休(年末年始・臨時休業日を除く)

2019年4月19日 

■ドゥカティが通算350勝、バウティスタ開幕11連勝!

 今シーズンよりV型4気筒エンジンを搭載するニューモデル・パニガーレV4 Rを引っ提げ、“市販車世界最速決定戦”ことスーパーバイク世界選手権に参戦しているAruba.it Racing – Ducatiチームが絶好調。昨年までMotoGPを戦っていたアルバロ・バウティスタが開幕戦オーストラリアで鮮烈デビュー・ウィンを飾って以降、4月6・7日に開催された第3戦アラゴンまで全9レース負けなしの活躍を見せている。

ドゥカティは第3戦アラゴンでレース2の優勝によってスーパーバイク世界選手権において通算350勝に。

 バウティスタにとってホームとなるアラゴンに集まった大観衆を前に、彼は圧倒的な走りでライバルを大きく引き離す圧勝を果たしたが、レース2で勝利を収めたことでドゥカティにとっては1988年にスーパーバイク世界選手権に参戦して以来、通算350勝となった。

 尚、翌週に行われた第4戦オランダではレース1とレース2の2戦(降雪の影響でレース1が延期となったことでスーパーポールレースはキャンセル)が行われ、いずれのレースでもバウティスタ&パニガーレV4 Rが勝利。連勝記録を11まで伸ばすことに成功している。


アルバロ・バウティスタのコメント
「特別な週末となった。地元スペインのレースで、応援に駆け付けてくれた家族や友人、スペインのファンの前で3連勝することができて最高の気分だ。3つのレースでは、戦略通りに走ることができた。つまり、良いスタートを切って、自分のペースを維持することだ。実際のところ、3つのレースのコンディションはそれぞれ異なっていた。とくに今日のスーパーポール・レースは、非常に寒い午前中に開催された。幸運なことに、レース2では少し暖かくなったが、強い風が吹いていた。それでも、走りに集中して、サーキットの状態を把握して、最初から最後までハードにプッシュすることができた。最終的には、9つのレース全部で優勝することができて本当に嬉しい。チームは素晴らしい仕事をしてくれた。僕たちは正しい方向に進んでいる。アルバ、ドゥカティ、そしてチームの全員に感謝したい。彼らの努力があったからこそ、勝利を積み重ねることができている」

2019年4月18日 

■ショップオープン情報「ハーレーダビッドソン台場」

 国内唯一のハーレーダビッドソン(H-D)アパレル専門ショップとして4月19日(金)オープン。 1912年にライダーによるライダーのためのモータークローズを発表以来、モーターサイクル同様100年以上の長い歴史をもつH-Dのアパレルライン、取扱いアイテムはアウター、スウェット、Tシャツ、アクセサリーなどライダースカジュアル全般(メンズ/ウィメンズ)。アパレルを通じ、モーターサイクルと共にある暮らしと“新しい自由”を提案していくという。

東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ1F
TEL:03-5579-6097
営業時間:11時~21時
定休日:年中無休(デックス東京ビーチに準じる)

2019年4月17日 

■今年は装い一新、モーターサイクルがあるライフスタイルを提案 「カワサキプラザモーターサイクル&アパレルフェアin 西梅田スクエア」

※写真は昨年の開催風景

 4月21日(日)、西梅田スクエアイベント広場(大阪市北区梅田3-2-4。旧大阪中央郵便局跡地)にて開催。時間は10時から17時。参加費無料。

 カワサキモーターサイクルのフルラインナップ(全24機種33台)展示に加え、カワサキ自身がものづくりの姿勢に共感できるブランド、こだわりのアパレル&グッズのみを取り揃えた普段はカワサキプラザでしか購入できないコレクションを展示・販売。

 当日、会場ではで展開しているオリジナルコーヒーの提供元であるユーシーシーフーヅよりコーヒーのサービスもあり。さらに に申し込むとカワサキオリジナルステッカーをプレゼント。

 尚、イベント会場に来場の際は公共交通機関の利用、または近隣の二輪車駐車場を利用のこと。イベントの詳細は下記にて。

カワサキモータースジャパン

2019年4月17日 

■いつかはこんな時代が来る……、その「いつか」が、思ったより早すぎる! ~もう走った! Honda CRエレクトリックPROTO~

※以下、写真をクリックすると大きく、または違う写真を見ることができます

そんな時代がきっと来る。それが、この10年、20年言われ続けてきた、
クルマやバイクの電動化への動きだ。
バイクの世界もコミューターは電動バイクが実用化した、
と言ってもいいけれど次は……え? モトクロッサー?
しかも3月の東京モーターサイクルショーでお披露目されたあれが、もう走った!

 3月に行なわれた東京モーターサイクルショー。そこに、ホンダはふたつの「隠し玉」を用意していた。通常、こういったショーに出展するモデルは、解禁日を設けて事前にメディアにインフォメーションされるものなんだけれど、この「隠し玉」は当日までのお楽しみ。お、CBシリーズの新顔か、それとも新世代スーパーバイクか? 
 そしてショー初日、ホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長によってアンベールされた「隠し玉」は、なんと電動バイク2種。それも、明日からでも朝の街に働きに出そうなBENLYエレクトリックと、まさかの電動モトクロッサーCRエレクトリック・プロト! ビジネスバイクとオフロードレーシングマシンという両極端! 底辺と頂点、両方に電動を普及させようとするホンダの意思表示にも感じられたのだ。
 そのCRエレクトリック・プロト、マン島TTレースに「神電」シリーズで参戦する無限とのコラボレーションで開発されたモデル。車体は既存のモトクロッサー、CRF250Rを使用し、パワーユニットをモーター+バッテリーに換装。
 実は、その現物を見た限りでは、あまりの仕上がりの自然なパッケージに「たしかに近い将来、こんな時代が来るんだろうな。10年後か、5年後か、3年後なんてこともあるのかもな」なんてのんきに考えていたのに!

 あれからほんの1か月足らず。そのCRエレクトリック・プロトが、もう走り出した。ところは全日本モトクロスの開幕戦、HSR九州で、日曜の決勝レースインターバルに、まさかのデモランを敢行したのだ!
 ライダーは元HRCワークスモトクロスライダーであり、現在はモトクロスレーシングアドバイザーを務めている増田一将さん。聞けば増田さん、このCRエレクトリック・プロトに乗るのは初めてなんだという。

「どういう動きをするのか、ぜんぜん想像もついてないのに、練習時間もないんですよ。ちゃんと普通に走るのはもちろんだろうけど、それをモトクロスコースでなんて、オレどうやって乗ったらいいんですかね……」と不安げ。

 けれど、デモランの瞬間はやって来た。当初、天候によってはデモランを中止するかも、と言われていたのは、電動バイクゆえ、特に水分(つまり雨)に弱いからだ。かつて無限製マン島TTマシン神電も、ウェットコンディションで何度もテストを中止したことがあるほど。あの頃よりも開発が進んでいるとはいえ、やはり雨、それも水分を含むマッドを走るとなると……。
 迎えたデモランの時刻は雨。それほどひどくないとはいえ、コース路面はぬかるみ始めている。

「これくらいの条件なら大丈夫です。みなさんが考えているほど雨に弱いわけではありませんし、今回の中止の可能性っていうのは、例えば台風並みの豪雨になったら走れませんよ、くらいのつもりだったんです」とは、CRエレクトリック・プロトを展示していたブースそばにいたスタッフの方の弁。どうやら、僕らが考えている以上に、電動モトクロッサー技術は進んでいるのだ。

 そしてCRエレクトリック・プロトは走り出した。スタートラインにつき、周りのスタッフがスペースを空けたと思ったら、いきなり走り出す――というのも、CRエレクトリック・プロトはエンジン始動の儀式もなく、あえて言えばそれはメインスイッチONだけだから、今までの常識のように、キックアーム(やセル)でエンジンをかけて、ギアをローに入れてクラッチをつないで、という一連の操作が、まったくないのだ!

「キュイィィィィィンン」

 まるでラジコンのモーター音のようなサウンドを伴なって、CRエレクトリック・プロトは走り出す。思ったより速い! スタートラインからゆっくりとスタートした増田さんだったが、あまりの自然なフィーリングに、慎重に走っていたのは1周目だけ。スタート-フィニッシュラインを通過した2周目からは、思い切ってアクセルを開け始めているのがよくわかる。
 サウンドは相変わらずモーター音と、ふたつのタイヤがダートをグリップして、泥を後方に投げ捨てる音のみ。普段はエンジン音にかき消される、サスやリンクまわりがカチャカチャ鳴る音も聞こえてくる。
 コーナリングでは進入にやや慎重になりつつも、脱出では思い切ってアクセルを開けているのか、リアタイヤはドリフトし、きれいに向きを変えてコーナリングしていく。コーナリングでタイヤが泥を掴んで後方に放り投げ、ジャンプもスムーズにクリア、まさに音もなく空を飛ぶモトクロッサーが出現したのだ。

 デモランは、ほんの3周ほど。その走りを見た限りでは、デモランだから、当然のようにパワー制御を受けているはずなのに、加速はすでにエンジン車と同等。CRF250Rどころか、450Rクラスだと言っても決して大げさじゃない。もちろん、このCRエレクトリック・プロトに搭載されているパワーユニットは、エンジンでいう排気量が何ccに相当するのか、出力は何ps、いや何kwなのか公表されていないし、そもそもクラス分けの規格すらない。これまでの電動モトクロッサーといえば、KTM/ハスクバーナ連合が50ccクラス向けのKTM SX-E5/ハスクバーナEE5を発表、あれは5kw(=約6.5PS)と公表されていたけれど、そうするとCRエレクトリック・プロトはいくつなんだろう――。

「いや速かったですよ! 普通に走る分にはまったく違和感なく走れます。ただ速く走るとなると、減速域がかなりエンジンとは違います。これは慣れていくだけですね。いやぁ速かった! 速さの種類が違うんですよ、種類が。ギアチェンジもしないし、なんていうか……経験したことがないから説明しようがないです(笑)」と増田さん。

 モトクロスでのエンジンの存在というのは、ただ走るだけじゃない、減速や、リアタイヤが泥を蹴飛ばして進むスライドトルク、さらにジャンプ中に空中で姿勢を作ることにだってクランク重量が関わってくる。ただのヨーイドンならばとっくに実用化していると言われる電動バイクは、これから急速に開発が進んでいくのだろう。ホンダが初公開ののち、わずか1か月でデモランを披露したということは、そこまで進んでいるのだと考えていいのだから。

 CRエレクトリック・プロトは、いつまでもエンジン車でレースやってる時代じゃないよ、ってテーマに向かったホンダの答えのひとつなのだろう。F1だってMotoGPだって電気を視野に入れているし、トライアルでは、2017年から世界選手権で「トライアルE」カップをやって、日本からも2018年に黒山健一(ヤマハ)が参戦した。トライアルは、バイクで最も電動化が進んでいる分野のひとつだろう。

 モータースポーツで、もっとも過酷な環境にさらされる競技であるモトクロスだってやって当たり前。CRエレクトリックvsYZエレクトリックvsRMエレクトリックvsKXエレクトリックの全日本モトクロス――。こんな時代、案外早くやってくるのかもしれない。

(レポート&撮影:中村浩史 写真:Honda)

2019年4月15日 

■アレックス・リンスがMotoGPで初、スズキGSX-RRは2年7か月ぶりの優勝

 4月14日、アメリカ・テキサス州オースティンのサーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催されたロードレース世界選手権・第3戦アメリカズGP。最高峰MotoGPクラスは予選7番手からスタートしたTeam SUZUKI ECSTAR のアレックス・リンス(開幕前の彼のインタビューはコチラ、技術者へのインタビューはコチラ)が、Monster Energy Yamaha Moto のバレンティーノ・ロッシとのバトルを制し、自身にとってMotoGPクラスで初の優勝を飾った。スズキにとっては2016年9月、第12戦イギリスGP以来の勝利に。これでリンスはライダース・ランキング3位に浮上。開幕戦から好調のスズキ&GSX-RRだが、次戦スペインGP以降のヨーロッパラウンドでの戦いぶりも楽しみだ。

アレックス・リンスのコメント
「優勝できたなんて信じられない思いさ。嬉しすぎて言葉もないよ。朝のウォームアップでセッティングを変更してみたんだけど、フィーリングがあまり良くなかったから、決勝はいつものセッティングに戻したんだ。終盤のバレンティーノとのバトルはちょっと苦しかったし、プレッシャーもあったけど、とにかく最後まで集中を切らすことなく走り切った。チェッカーフラッグを受けた瞬間に喜びが一気に込み上げてきて、なんとも言えない思いだったよ。チームの皆、日本のスズキスタッフ、そして自分を支えてくれている全ての皆に心からお礼を言うよ。本当にありがとう」

●第3戦アメリカズGP 結果
1位:アレックス・リンス(Team SUZUKI ECSTAR)
2位:バレンティーノ・ロッシ(Monster Energy Yamaha Moto)
3位:ジャック・ミラー(Alma Pramac Racing)
4位:アンドレア・ドヴィツィオーゾ(Mission Winnow Ducati)
5位:フランコ・モルビデリ(Petronas Yamaha SRT)
6位:ダニロ・ペトルッチ(Mission Winnow Ducati)

●ライダース・ランキング(第3戦終了時点)
1位:アンドレア・ドヴィツィオーゾ 54ポイント
2位:バレンティーノ・ロッシ 51ポイント
3位:アレックス・リンス 49ポイント

2019年4月12日 

■キムコジャパンが各種フェアを実施

 7月15日までの期間中、キムコ二輪車正規販売店にて実施。

 「キムコジャパン2019春の新車購⼊サポートフェア」は指定モデルの新車を成約の上、購入者アンケートに回答すると、購入モデルに応じて最大54,000円をキャッシュバック。加えてAK550、K-XCTシリーズ、レーシングSシリーズには純正リアキャリアまたはMFR製リアキャリアをプレゼント。


 「2019通勤通学サポートフェア」は指定モデルの新車を成約の上、購入者アンケートに回答すると、通勤通学に便利なレインウエアやバッグなど、選べるバイク用品をプレゼント。指定モデルはダウンタウン125i、ダウンタウン125i ABS、K-XCT125i、レーシングS125、ターセリーS150、ターセリー125、GP125i の正規輸入販売車両。




 「GP125iリアボックスプレゼントフェア」 は優れたコストパフォーマンスが特徴のスクーター・GP125i(税込メーカー希望小売価格183,600円)の新車を成約の上、購入者アンケートに回答すると、様々な荷物の収納に便利なKAPPA製リアボックス(K30N)をプレゼント。リアボックスは⼀般的なフルフェイスが収納可能な30リットルの容量があり、Monolockシステムによってワンキーでのロック開閉とボックス脱着が可能な高機能タイプ。


キムコジャパン

2019年4月11日 

■多くのライダーが情報発信、MFJ 東北復興応援ツーリング5年目へ

 オートバイの機動力を活かし、東日本大震災で被災した岩手県、宮城県、福島県の主に沿岸部の復興を応援する取り組みとして5年目、一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)は今年も「走ろう東北! MFJ 東北復興応援ツーリング 2019」を8月3日(土)から8 月31 日(土)まで開催する。

 多くのライダーが東北へ足を運ぶきっかけとなる現地イベントを開催、自由にツーリングをしながら被災地の今を知ってもらい、現地で見つけたおすすめスポットやルート、グルメ情報などをSNS に投稿し、新しい東北の魅力を発信してもらいことが「東北復興応援ツーリング」の目的。ツーリング期間終了後は投稿内容を総合的に審査、参加者の中から「最優秀東北復興応援ライダー」を選出し、12 月に開催する「MFJ MOTO AWARDS」にて表彰する。エントリー受付は下記公式ホームページより6月3日(月)から開始される予定だ。

 そのキックオフイベントが8月3日(土)、「MFJ 東北復興応援ミーティング in 石巻 2019」としてサン・ファン・バウティスタパーク(通称:サン・ファンパーク。宮城県石巻市渡波字大森30 番地 2)にて行われる。

 当日は、MFJ 東北復興応援大使の風間深志氏や東北を熟知したツーリング界のレジェンドライダー・賀曽利隆氏らゲストによるステージプログラムを実施。これまでの活動を振り返りながら今年の復興応援活動の在り方を参加者と共有し、メッセージとして発信。時間は13時から16時(予定)。参加無料、雨天決行、荒天中止。

「走ろう東北! MFJ 東北復興応援ツーリング 2019」公式ホームページ

2019年4月9日 

■トライアンフ モーターサイクルズ ジャパン「春のスペシャルキャンペーン」

 6月30日までの期間、全国トライアンフ正規販売店にて対象モデルの新車を登録した人を対象に各種特典を用意。

 「特別低金利ローン」はタイガー1200シリーズ、タイガー800シリーズの新車に0.99% 、T100、T100 Black、スラクストンR、ボバー、ストリートトリプルシリーズの新車(ボバーブラック、スピードマスターは対象外)に1.99%の金利を適用。

 「ボンネビル・ボバー特別装備車サポート」はクルーズコントロールキット(税別59,900円)、LEDヘッドライトキット(同96,900円)といったアクセサリーを無償プレゼント(取付工賃はユーザー負担)。対象モデルはボンネビル・ボバーの新車(ボンネビル・ボバーブラック、スピードマスターは対象外)。

 「ストリートトリプルARROWサイレンサープレゼントは、新型ストリートトリプル R low、RSの新車 (ストリートトリプルSは対象外)を対象に、134,900円(税別)相当のARROW サイレンサーを無償プレゼント(取付工賃はユーザー負担)。

問:トライアンフコール  
TEL:03-6809-5233

2019年4月9日 

■ショップオープン情報「クシタニカフェ阿蘇店」

 南小国町・瀬の本高原の大自然を満喫、バイカーの聖地とも言える大分県湯布院水分峠と熊本県一の宮町城山を結ぶ「やまなみハイウェイ」の中間地点に建つドライブイン・三愛レストハウス内(熊本県阿蘇郡南小国町瀬の本高原)にオープン。九州の名水と浜松の焙煎職人が造る豆による“違う丸み”のあるコーヒー、そして阿蘇のうまみが凝縮したソーセージのご当地ホットドックなどを提供。

KUSHITANI CAFE

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