MBニュース&トピック

 

2017年3月22日 

■アルパインスターズが最新「2018 モーターサイクルコレクション」を発表、東京MCショーでは「テック-エア」をローンチング

パフォーマンスレーシング・シリーズ”MOTEGI”の後継モデル「FUJI LEATHER JACKET」。 全天候対応のツーリング・シリーズ「GUAYANA GORE-TEX JACKET」。

 “a☆”マークでお馴染みのアルパインスターズがライダー向け最新製品「2018 A-TECH」を発表。新デザインのレザーアパレル、長時間のツーリングに適した全天候型ジャケット・パンツ、進化したニュークロンプロテクターシリーズ、テクニカルアンダーウエア、そして多様なシーンで不可欠となるフットウエア類などに加え、今回はモトクロス関連の製品を充実させているのがポイント。9月より順次、発売される予定だ。

 ジャケット・パンツ類は、全天候対応のツーリング・モデルを豊富にラインナップ。ロングまたはショート丈、女性向け「STELLA」、コストパフォーマンスに優れるモデルも用意される。また、スーツの上に着用できる通勤ライダーにも最適なアーバン・コミューティング・モデルも2タイプ加わる。

伝統の精神を受け継ぐオスカー・シリーズのライディングシューズ「FIRM DRYSTAR」。 TECH 1の後継モデル、入門向けオフロードブーツ「TECH 3 BOOT」。 通気性、柔軟性などが進化したモトクロス・シリーズ「TECHSTAR VENOM」。

 創業の原点であり、アルパインスターズが最も得意とするフットウェアは厚手のオイルドレザーを使用するタフなブーツ、オスカーシリーズとしてビンテージイメージのブーツがトピックだ。また「ASC」(アクション・カジュアル・クロージング)シリーズとしてパーカー、Tシャツ、キャップなども豊富にライナップ。新たに日本製ムーブメントに独自のデザインを纏った「TECH WATCH」シリーズもあり。

 同社の製品は世界ロードレース選手権(MotoGP)をはじめ、世界各国のモータースポーツシーンにおける極限の現場で得られた安全性などのノウハウをフィードバック。3月24日の13時30分より、東京モーターサイクルショーの岡田商事-アルパインスターズ・ブース(B-65)では世界最新鋭技術を擁したモーターサイクル・エアバッグ・プロテクションシステム「テック-エア」をローンチング予定となっている。

2017年3月21日 

■スズキの燃料電池二輪車が日本の公道デビュー!

ナンバーを取得した「バーグマン フューエルセル」

 2006年より環境に配慮した燃料電池二輪車の開発に取り組んできたスズキは2007年の東京モーターショーへの出品以降も熟成を重ね、2011年3月に「バーグマン フューエルセル スクーター」が世界で初めて欧州統一型式認証「WVTA」を取得。昨年2月には国土交通省が公布・施行した道路運送車両法の燃料電池二輪車に関する保安基準に基づいた車両型式を申請し、同年8月に型式認定を受けている。

 街乗りに適したバーグマン200をベースに、軽量・コンパクトな空冷式燃料電池を搭載、水素タンクをフレーム内にレイアウトすることでこれまでのスクーターと同様のスタイルを特徴としている「バーグマン フューエルセル」は、モーター(リアホイール内に内蔵)を駆動させる主電力となる燃料電池の他、リチウムイオン二次電池を搭載するハイブリッドシステムを採用。加速時のアシスト、モーターからの回生電力を回収して燃費向上を実現させ、60km/h定地走行での航続距離は120km(社内テスト値)。

 そんな「バーグマン フューエルセル」18台がナンバープレートを取得、公道走行を開始し、燃料電池二輪車の市場性の確認が行われている。水素の充填は静岡県と福岡県等に設置された水素ステーションを活用するという。


バーグマン フューエルセル
●全長2,095mm×全幅740mm×全高1,365mm●車両重量:199kg●1充填走行距離:120km(60km/h定地走行。スズキ社内テスト値)●燃料電池(冷却方式/定格出力):固体高分子型燃料電池(強制空冷/3.5kW)●原動機種類(定格出力):交流同期電動機(2.0kW)●最高出力:4.5kW/7,650rpm●最大トルク:23N・m/1,870rpm●二次電池(電圧/容量):リチウムイオン電池(2.4V/2.9Ah)●燃料:圧縮水素●燃料タンク容量(使用圧力):10L(70MPa)●最高速度:75km/h●乗車定員:2名

2017年3月21日 

■より身近なレース体験の機会を提供「KTM 390/250 CUP」全5戦を開催

 才能ある若手ライダーが積極的にモータースポーツに参加できる環境を整備するとともに、ユーザーが楽しくレースを体験できる機会を創出、モーターサイクルを通じた豊かなライフスタイルの提案に取り組んでいるKTMジャパンは、オーナーが気軽にエントリーできるファンレース「KTM 390 CUP」を開催。年々人気が高まりつつあるレースに今年は「250クラス」が新設され、アマチュアライダーにとってよりエントリーしやすくなった。

●参加資格
MFJ ロードレース フレッシュマン、国内、国際 いずれかのライセンス保有者

●参加可能車両
・2016年12月22日までに販売された390/250 DUKE、RC 390/250
・2017年にモデルチェンジされる新型390/250 DUKE
※RC CUP車での参戦は不可
※新型モデルでの参加により旧モデルとの間で走行性能に大きな差が生じた場合はハンディキャップを設ける可能性があり

●開催クラス
「KTM 390 CUP」
①ストッククラス(参加可能車両:RC 390、390 DUKE)
②カスタムクラス(参加可能車両:RC 390、390 DUKE)

「KTM 250 CUP」
①ストッククラス(参加可能車両: RC 250、250 DUKE)
②カスタムクラス(参加可能車両: RC 250、250 DUKE)

●開催スケジュール
第1戦:4/22 (土)筑波サーキット(茨城県) 併催:筑波ツーリスト・トロフィー in APRIL
第2戦:6/5 (月)岡山国際サーキット (岡山県) 併催:MOTO REVOLUTION
第3戦:6/11 (日)ツインリンクもてぎ(栃木県) 併催:全日本ロードレース第4戦
第4戦:9/9 (日)筑波サーキット(茨城県) 併催:筑波ツーリスト・トロフィー in SEPTEMBER
第5戦:11/26 (日)SPA直入(大分県) 併催:スーパーサンデーフェスタ

 レギュレーションやMFJライセンスの取得他、「KTM 390/250 CUP」に関する詳細は下記事務局へ。

問:KTM 390/250 CUP 事務局(株式会社ワックアモール)
TEL:045-443-5800
FAX:045-443-5801
E-mail:[email protected]
(Facebook)

2017年3月21日 

■ヤマハがライディングレッスンやミーティングなど各種イベントを全国で開催

「YRA(ヤマハライディングアカデミー)2017」

 公道走行に不安のある初心者やリターンライダーを対象に実施。ライディングの基本(ライディングポジション、エンジンスタート方法、ブレーキ・クラッチ操作手順、半クラッチの練習、発進方法など)をレクチャー。レッスンには同一車両(トリッカー・250cc)を使用。午前中に会場内で基本レッスンをした後、午後はショートツーリング形式で公道に出かけるコースや、女性限定のコースを設定するなど、一人でも参加しやすい内容に。講師陣にはロードレースやモトクロスの元ヤマハライダーを起用。参加費は半日コース4,000円(税込)、昼食付き・1日コース7,000円(同)。日時や開催会場などの詳細はYRA専用サイトを参照のこと。


「~走ってみよう土の上~YAMAHA Off-Road World RIDE on DIRT」

 乗車姿勢やブレーキング&コーナリングなどオフの基礎を学ぶライディングスクールやヤマハ・オフロードモデル試乗会、比較的フラットなコースを各自の技量に合わせて走行できるトレッキング、親子バイクなど、オフロードの楽しさを手軽に体験できる初心者向けイベント。お昼にはバーベキューを楽しんだり、車両(WR250R、セロー250)や装具のレンタルも用意されているので、普通二輪免許を持っていれば誰でも気軽に参加できる。参加費や申し込み方法は開催地によって異なるため、イベントの詳細や日程・開催地などは下記ホームページにて。※2016年の様子はコチラ→


「YZF-R3/R25オーナーズ サーキットミーティング」

 YZF-R3/R25のオーナーを対象に、バイクの楽しみ方の一つとしてサーキット走行の面白さを体感し、オーナー同士の交流を深めてもらうことを目的に東西2会場で開催。日程は4月29日(土)に袖ケ浦フォレストレースウェイ(千葉県袖ケ浦市)、7月22日(土)鈴鹿ツインサーキット(三重県鈴鹿市)。参加費は2,000円(保険料込)で、定員は50名(応募多数の場合は抽選。当選者にはイベント開催2週間前までに連絡)となっている。詳細、応募は下記ホームページにて。

2017年3月20日 

■今年で10回目「京成モーターサイクルスプリングフェスタ」はファミリーで気軽に参加OK! 

 4月9日(日)、京成ドライビングスクールにて開催。時間は9時30分から15時頃まで。ヤマハ、スズキの最新モデル試乗会をはじめ、白バイ隊員や二輪車技能指導員によるデモンストレーション、愛車で参加可能な安全運転競技会(受付:10時~10時30分)などが行われる予定。

 会場が教習所ということもあり、普通二輪免許を持っている人なら大型二輪に乗ることが可能な体験会、原付に乗った事のない人を対象とした原付講習会も実施。既に免許を持っている人はもちろん、これから免許を取りたい人や大型自動二輪にステップアップしたい人にはうってつけのイベントだ。自転車に乗ることができる子どもなら誰でも参加できる自転車教室(9時30分~12時)も行われるので、ファミリーで楽しむことができる。

 入場、参加料は無料(競技会参加者のみ保険料として300円)。当日飛び入り参加も可能で、バイクを持っていない人には教習車の無料貸し出しもあり。当日は乗車に適した服装で来場のこと。

京成ドライビングスクール 
東京都葛飾区高砂5-54-10
TEL:03-3657-3181

2017年3月17日 

■映画「GHOST IN THE SHELL」にホンダNM4ベースの近未来バイクが登場、大阪&東京モーターサイクルショーに展示予定


 士郎正宗氏原作の漫画「攻殻機動隊」を題材とし、ハリウッドで実写化された近未来を舞台とするSFアクション映画 「GHOST IN THE SHELL」(ゴースト・イン・ザ・シェル)。3月31日に北米で、日本では4月7日より、全世界50以上の国と地域で順次公開されるこの映画に、ホンダは大型二輪車「NM4」をヒーローバイクのベース車両として提供、映画制作に協力。

 750cc直列2気筒エンジンとDCTを搭載するNM4は、その未来感あるスタイリングが特徴。2014年の大阪モーターサイクルショーにて何の前ぶれもなく発表し世間をアッと言わせたが、同じ場所で明日3月18日(土)から開幕となる「第33回大阪モーターサイクルショー2017」、そして3月24日(金)開幕「第44回東京モーターサイクルショー」 で、劇中に登場するNM4をベースとした車両を展示するという。

「ゴースト・イン・ザ・シェル」公式サイト
(日本語版)

2017年3月16日 

■ダンロップ「2017 SPORTMAXスポーツマックス 春のキャンペーン」

 ダンロップの住友ゴム工業が本格バイクシーズンに向けたキャンペーンを期間限定で実施。全国のダンロップ・モーターサイクル用タイヤ取扱店にて、新製品「α-14(アルファ フォーティーン)」をはじめとする「SPORTMAX」シリーズのキャンペーン対象商品を前後1セット購入すると、抽選でヘルメットやGoPro HERO5 BLACK、1万円分のJTB旅行券をプレゼント。

■実施期間:3月18日(土)~5月14日(日)
■対象商品:SPORTMAXシリーズ(α-13SP、α-14、Roadsport、ROADSMARTIII、GPR-300)
■賞品:
A賞:SHOEIまたはAraiのホームページ掲載の標準モデルから好きなヘルメット×5名
B賞:GoPro HERO5 BLACK×4名
C賞:JTB旅行券(1万円分)×20名
■応募方法:対象商品のいずれかを購入後、店印のあるキャンペーン応募はがきに必要事項を記載後、切手を貼って期日まで投函。

問:DUNLOP春のSPORTMAXキャンペーン事務局
TEL:0120-923-863

2017年3月15日 

■SACにニューマシン「GSX-R150」を投入!

レースベース車両となるGSX-R150 はインドネシアにあるスズキの子会社、スズキ・インドモービル・モーター社で生産。同地ではすでに販売を開始、他アセアン地域では順次販売されるという。

GSX-R150スペック(市販車)●全長×全幅×全高:2,020×700×1,075mm●ホイールベース:1300mm●車両重量:131kg●最高出力:14.1kW●最大トルク:14.0N・m

 将来、MotoGPで活躍できるアジア太平洋地域のライダー育成を主眼においたスズキのライダー育成プログラムとして、FIMアジアロードレース選手権(ARRC) の新カテゴリーとしてスタートした「スズキ・アジアン・チャレンジ」(SAC)。150ccのロードモデルを使用し、イコールコンディションで各選手が競い合うワンメイクレースである。

 20年以上の長きに渡りスズキからロードレースに参戦・活躍してきた“ゆっき~”こと加賀山就臣(かがやま ゆきお)がプロデュース・監修するSACが3年目を迎える。

 マシンは2015年にFU150、2016年シーズン途中よりF.I.を採用した SATRIA(サトリア)F150が使用されてきたが、今シーズンより「GSX-R150」が投入されることになった。バックボーン式のフレームを採用するGSX-R150、エンジンはサトリアF150と基本的に共通の147.3cm3水冷4バルブ単気筒DOHCユニットを搭載。SACではレース仕様としてリファインされ、ギヤレシオや車両重量が異なることから、最高速度はサトリアF150を大きく上回ることになるという。

 尚、日本、インドネシア、フィリピン、マレーシア、タイ、インド、スリランカ、ネパール、オーストラリアのアジア9カ国から各国での予選会や選考を経て、計16名(5名が継続、1名が復帰参戦)のライダーが3月15日・16日の2日間、開幕戦でも使用されるマレーシアのジョホール・サーキットにて最終審査中だ。

2017年3月15日 

■ドゥカティジャパン「XDiavel Trade-in Campaign」実施中

 ドゥカティのDNAを受け継ぐデザイン、テクノロジー、パフォーマンスを備えた真のクルーザー・モデルであるXDiavelをより身近に感じることができるキャンペーンとして5月31日(水)まで実施。

 期間中にXDiavel、またはXDiavel(共に新車)を成約、登録を完了したユーザーに、それぞれ150,000円(XDiavel)、180,000円(Xdiavel S)が通常の下取り価格にプラスされるというもの。下取り車のモデルならびにメーカーの指定はない。

ドゥカティジャパン

2017年3月14日 

■2017年東西モーターサイクルショー間もなく開幕、各メーカー出展車両も明らかに!

 今週末の大阪、その翌週の東京と、2017年バイクシーズンの本格的な幕開けを告げる東西モーターサイクルショー。国内4メーカーは販売を控えた数々のニューモデルを出展。ショー会場ではサプライズ発表もあるのか!? 現時点で明らかとなっている出展車両は以下の通り。


●ホンダ()

CBR1000RR SP CBR250RR
X-ADV レブル500

<参考出品車・コンセプトモデル>
CB1100 RS カスタマイズコンセプト/レブル250 スタイルコンセプト

<参考出品車・市販予定車(日本国内仕様)>
CBR1000RR SP/CBR250RR/X-ADV/レブル500

<参考出品車・レースマシン>
RC213V/CRF450RW/COTA 4RT

<市販車>
CB1100 RS/CRF1000L Africa Twin/CRF250 RALLYなど、最新の2017年モデルを中心に、さまざまなカテゴリーのモデルを展示


●ヤマハ

SCR950 XMAX250(写真は2016年欧州モデル)

<国内初お披露目モデル>
MT-10 SP/TMAX530 DX/SCR950(市販予定)/XMAX250(市販予定)/AXIS Z

<参考出品モデル>
YZR-M1(ワイズギアブース)/XSR900“Faster Sons”コンセプト

<MTシリーズ>
MT-10/MT-09 TRACER/MT-09/MT-07/MT-03

<YZF-Rシリーズ>
YZF-R25(ワイズギアブース)

<MAXシリーズ>
TMAX530/NMAX155/XMAX250

<LMWシリーズ>
TRICITY155/TRICITY125

<FASTER SONS>
VMAX/XSR900/SCR950

<125ccスクーターワールド>
AXIS Z/シグナスX SR など


●スズキ()

GSX-R1000R GSX-S750 ABS

<参考出品車(日本初公開)>
GSX-S750 ABS/GSX-S125/V-Strom1000 XT ABS/V-Strom650 ABS/V-Strom650 XT ABS/V-Strom250/BURGMAN(バーグマン)400 ABS

<参考出品車(その他)>
GSX-R1000R
GSX-RR(MotoGP参戦車両)/RM-Z450WS(全日本モトクロス選手権参戦車両)

<国内向け市販車>
ジクサー/GSX250R(4月17日発売)/隼/GSX-S1000 ABS/GSX-S1000F ABS/SV650 ABS/GSR250/バーグマン200/アドレス110


●カワサキ

Ninja 1000 ABS Ninja 650 ABS
Z1000 ABS Z650 ABS

<体感コーナー>
Z125 PRO Special Edition/Ninja 250 ABS KRT Edition/VERSYS-X 250 ABS/VERSYS-X 250 ABS TOURER/Z250 ABS (参考出品)/Ninja 400 ABS (参考出品)/Ninja 650 ABS (参考出品)/Z650 ABS (参考出品)/Ninja 1000 ABS (参考出品)/Z1000 ABS (参考出品)

<展示>
Ninja 1000 ABS (参考出品)/Z650 ABS (参考出品)/Ninja H2 (参考出品)


●ドゥカティ

SuperSport S Scrambler Café Racer

<ドゥカティ エリア>
SuperSport S (EU 仕様車 参考出品 東京)/SuperSport (EU 仕様車 参考出品)/Monster 797 (EU 仕様車 参考出品)/Monster 1200 R/Monster 821(東京)/Multistrada 950 (EU 仕様車 参考出品)/Multistrada 1200 S/Multistrada 1200 Enduro(東京)/XDiavel S/Diavel(東京)/Hypermotard 939/1299 Panigale S/959 Panigale(東京)

<ドゥカティ スクランブラー エリア>
Scrambler Café Racer (EU 仕様車 参考出品)/Scrambler Desert Sled (EU 仕様車 参考出品)/Scrambler Icon(東京)/Scrambler Full Throttle(東京)/Scrambler Sixty2


●トライアンフ

ACE CAFE LONDON THRUXTON Cafe Racer

NEW ストリートトリプルRS /ストリート スクランブラー/ ボンネビル ボバー/エースカフェ スラクストン/ ストリートカップ/ ボンネビルT100/タイガーエクスプローラーXRx/ ボンネビルT120(東京)/ストリートツイン(東京)/タイガー800XCx(東京)/ビンテージオフロードレーサー(東京)








●ハーレーダビッドソン

STREET ROD ROAD KING SPECIAL

STREET ROD(東京)/ROAD KING SPECIAL(東京)/ROADSTER CAFE CUSTOM他、ミルウォーキーエイト・エンジンを搭載したツーリングモデル など2017年ニューモデル

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