MBニュース&トピック

 

2014年3月21日 

■ドゥカティジャパンがMonster 1200/Monster 1200 Sを7月から国内発売

 ドゥカティジャパンは、昨年11月のEICMAショーで発表され「世界で最も美しいバイク」に選ばれたMonster 1200/Monster 1200 Sの日本導入を正式に決定。日本仕様の諸元確定、そして価格と発売予定月が発表されている。 いよいよ史上最強のMonsterの国内導入だ。

 Monster 1200/Monster 1200 Sの日本仕様は、エンジンの最高出力が94.0kW(126HP)/7,250rpm、最大トルクは120.0Nm(12.2kg-m)/7,000rpmとなった。シート高は745~770mmで高さ調整可能なローシートを標準装備。注目の価格は、希望小売価格(8%税込)で、Monster 1200が1,560,000円、Monster 1200 Sが1,810,000円。発売時期は、2014年7月導入予定となっている。

 カラーMonster 1200がドゥカティ・レッドのボディカラーにレッドフレーム、ホイールはブラックの1色。Monster 1200 Sは、ドゥカティ・レッドのボディカラーにレッドフレーム、ホイールがブラックと、スターホワイトのボディカラーにブロンズフレーム、ホイールがブラックとの2色のバリエーションとなる。

Monster 1200。
パフォーマンスとフレキシビリティを両立させた新テスタストレッタ11°DSエンジンを搭載。3種類のライディング・モードによる多用途性、アジャスタブル・シートとパッセンジャー用グラブハンドルの快適性によって、あらゆる環境に対応し、どのような状況でも本能的で忠実な走りを実現するという。
Monster 1200 S。
テスタストレッタ11°DSエンジン搭載。レースからフィードバックされたブレンボ製ブレーキとオーリンズ製サスペンション、カーボン・フロント・マッドガード、軽量でアグレッシブなデザインが特徴のマシン加工ホイールなどを採用。

●ドゥカティジャパン 

2014年3月21日 

■ハーレーダビッドソンジャパンが SUPERLOW 1200Tを4月5日から販売開始

 このSUPERLOW(スーパーロー) 1200Tは、小柄な方はもとより女性の方でも安心のコンパクトなライディングポジションを実現したモデルで、足つき性の良いストレッチされた“リデュースドリーチ・ツーアップツーリングシート”や、フットコントロールには振動を軽減するミニフットボードを採用、フットポジションはスーパーロー883よりも7.6cm手前になり、足つき性の向上やジフィースタンドの出し入れがし易くなっているモデルだ。

 SUPERLOW 1200Tの開発に際して、車体はスーパーロー883用に開発されたものと同じハンドリングを実現する軽快なシャシーシステムを採用。搭載されるエンジンは、排気量1,201ccのエボリューションエンジン。また、新しいハンドアジャスタブルサスペンションにより、荷物とパッセンジャーを乗せての快適なロングツーリングも可能にしている。ツーリング時に便利な施錠可能なサドルバッグ、デタッチャブルウィンドシールドも標準装備。人気のスポーツスターファミリーに、ツーリングに必要な装備を備えたニューモデルの登場だ。

■XL1200T スーパーロー1200T主要諸元

全長×全高×全幅:2,210×850×1,300mm、ホイールベース:1,500mm、シート高:705mm、最低地上高:95mm、車両重量:274kg、エンジン:空冷Evolution、排気量:1,201cm3、ボア×ストローク:88.9×96.8mm、圧縮比:10.0、燃料供給型式:インジェクション、最大トルク:87Nm/3,750rpm、フュエルタンク容量:17L、タイヤ(前×後):120/70ZR18 M/C 59W×150/70ZR17 M/C 69W
価格:モノトーン1,563,000円/ツートーン1,598,000円

●ハーレーダビッドソンジャパン カスタマーサービスTEL0800-080-8080 

2014年3月20日 

■モビスター・ヤマハ・MotoGP、間もなく出陣

 世界ロードレース選手権MotoGP開幕戦の舞台となるカタールのロサイル・サーキットにて、モビスター・ヤマハ・MotoGPチームの2014年型YZR-M1がお披露目となった。

 先日、ヤマハ・ファクトリー・レーシングはモビスターとの5年間に及ぶ。さらにENEOS、Semakin Di Depan(ヤマハ・モーター・インドネシア)、モンスター・エナジー・コーポレーション、ユーラシアン・バンク、フィアット・プロフェッショナル、スイスガス、Twスティールなどとスポンサー契約更新、または新たにスポンサー契約を結ぶこととなった。

 ♯99ホルヘ・ロレンソ、♯46バレンティーノ・ロッシの両ライダーはタイトル獲得に向け、週末の開幕戦に挑む。

(※写真をクリックすると大きく、または違う写真を見ることができます)

♯99 ホルヘ・ロレンソ(Jorge Lorenzo) ♯46 バレンティーノ・ロッシ(Valentino Rossi)

ホルヘ・ロレンソのコメント
「ついに始動の時がやってきた! 長い冬のあとの新たなシーズンのスタートがとても楽しみだ。フィリップ・アイランドではニュータイヤを履いて非常に好調な走りができたので、この週末に迫った開幕戦に大きな自信がついた。オフシーズンの間に3回も手術を受け、鎖骨と手からプレートや金属片を取り出したので、今は100%の状態。今回は最大限までプッシュできない理由がなくなったんだ。コースに関しては、今さら言うまでもなく、僕にとってもマシンにとっても最高のレイアウト。去年も一昨年も優勝しているので、ここはM1との相性抜群のコースなんだ。唯一、状況を見守らなければならないのがニュータイヤの動き。とくに、砂漠に囲まれたこのコースでは路面のたくさん砂が心配だよ。今シーズンは去年よりさらに激しい戦いになるだろう。序盤はおそらくマルケスに注目が集まり、そのあとはダニや僕、あるいは昨年以上にハングリーになっているバレンティーノが上位に入ってくると思う。マルケスについては、今はコメントを控えるべきだろう。ただ、彼は非常に強く、そして速い。完璧な状態でスタートできるとは思わないが、すぐに100%に近いところまで来るはずだ。2014シーズンはエキサイティングでスリリングなものになるに違いない。僕は心身ともに非常に良い状態で今日を迎えているし、マシンは新たな変更を加えて絶好調。エンジンのちょっとした不具合を取り除き、またスタートでの挙動の激しさを軽減するため電子制御システムを調整することで、セパン・テストのときに比べてレスポンスがソフトになっている。シームレス・ギアボックスの採用も僕らにとっては良いニュースだ。モビスター・ヤマハ・MotoGPの新しいカラーリングをお披露目し、今は明日の走行がとても楽しみ。ニューマシンもニューカラーもとても気に入っているよ。ニューマシンと並んでポーズをとるのは最高の気分!」

バレンティーノ・ロッシのコメント
「開幕戦のスタートが目前に迫り、とてもうれしいよ! オフシーズンのテストでは、昨年からの心配事を解決することができて、スピードもかなり上がってきた。ライバルたちと比べてもかなり良い状態にあると思うし、テストの間も、上位陣にしっかりついていくことができた。M1の進化にも満足していて、そのおかげで今の速さがあるし、今週末も表彰台を狙っていけると思う。だから今は、明日が待ち遠しくてたまらないんだ。ライバルたちもとても速いので、エキサイティングなレースになるだろう。互いにいいバトルをして、表彰台を目指したい! モビスターのメインスポンサー契約を聞いたときには、とてもうれしかった。このように素晴らしい環境でレースができることを、ライダーとして大いに喜ぶべきだし、それは僕だけではなくて、ヤマハのほうも本当に、心から彼らを歓迎している。モビスターが今シーズン、僕らとともに新たな挑戦を楽しみ、そして幸運をもたらしてくれることを願っているよ。こういうことが僕らにとっては最高のモチベーションになるんだ。マシンとそのカラーリングもとてもいいよ! とても“レーシング”なんだ! ファンの皆さんにきれいなカラーリングを見てもらって、このように最高の形でシーズンをスタートすることができる。あとはコースの上でベストを尽くし、好成績をたくさん獲得したいね!」

2014年3月19日 

■“オフも、好きだ。” な人、大集合! 「Honda オフロード・ミーティング」全国3会場にて開催

 「Honda オフロード・ミーティング」はCRF250Lをはじめとする、ホンダ・オフロードモデルのユーザーやファンが集う、今年で3年目の参加型イベントだ。

 “子供から大人までどろんこ遊び”をテーマに、家族や仲間と楽しく走ることができるプログラムを多数用意。全日本モトクロス選手権に参戦するTEAM HRCワークスライダーによるデモ走行やトークショーなども行われ、未経験者からベテランまでオフロードの魅力を体験できるとともに、オフロードファンの親睦を深める場となっている。

 主なプログラムはCRF250L体験試乗、CRF250Lオーナー対象ワンポイントレッスン、レディース体験試乗、キッズ・オフロード体験(小学生まで対象)、Honda Enjoy 90minレース、キッズ・スプリントレース、チーム対抗オフロード・リレー、CRFシリーズ車両展示(TEAM HRCワークスマシン他)など。参加料は無料(レース、リレーは除く)。

開催日程
5月18日(日):オフロードヴィレッジ(埼玉県川越市)
6月15日(日):スポーツランドSUGO(宮城県柴田郡村田町)
11月9日(日):いなべモータースポーツランド(三重県いなべ市)

「Honda オフロード・ミーティング」ホームページ

2014年3月19日 

■今年も広く開催、オフの“楽しさ”を実感できる初心者向けイベント「YAMAHA Off-Road World RIDE on DIRT」

 4月12日より全国各所にて開催される「YAMAHA Off-Road World RIDE on DIRT」は、オフロードの楽しさを手軽に体験できるイベントとして今年で4年目を迎える。リピーターや口コミによって参加者も増加中だとか。

 内容は、WR250Rやセロー、トリッカーといったヤマハのオフロードラインナップを活用し、ライディングスクールや試乗会、エンデューロごっこ、トレッキングパーティなど、会場ごとに多種多彩に用意。オフロードモデル所有者(メーカー不問)はもちろん、車両や装具のレンタルもあるので誰でも身軽に参加可能だ。

開催日程
4月12日(土):ウェストポイント モトクロスヴィレッジ(埼玉県川越市)
4月26日(土):ライダースパーク生駒(大阪府大東市)
5月17日(土):ライダースパーク生駒(大阪府大東市)
6月1日(日):フィールド佐賀大和(佐賀県佐賀市)
6月8日(日):栗丘ライディングパーク(北海道岩見沢市)
6月28日(土):三木アネックスパーク(兵庫県三木市)
7月13日(日):富士ヶ嶺オフロード(山梨県南都留郡富士河口湖町)
8月24日(日):花平オフロードパーク(岩手県岩手郡滝沢村)
10月26日(日):テージャスランチ(広島県安芸高田市)
10月26日(日):竜洋海洋公園(静岡県磐田市)
11月24日(月・祝):プラザ坂下(大阪府河内長野市)
11月30日(日):ふもとっぱら(静岡県富士宮市)

~走ってみよう土の上~YAMAHA Off-Road World RIDE on DIRT

2014年3月19日 

■4月のMOTORISEは注目の新車インプレッション他、情報盛りだくさん!

 毎週火曜日23時からBS11(日本BS放送)にて放送中、“大人のバイク時間” としてすっかりお馴染み「MOTORISE」。4月はバイクシーズン本格到来に相応しい、興味深い最新情報満載だ。


 第一弾は「Vol.77 親子で楽しむ“バイク”」(4月1日放送、15日再放送)。MFJ親子バイク祭りの会場で、子どもたちがモーターサイクルの魅力に触れ、親しむ姿がレポートされる。また、6速ミッションの採用やスポークホイール仕様が設定された新型ホンダCB1100シリーズ、直列3気筒エンジンを搭載したシンクロナイズドパフォーマンスバイク、ヤマハMT-09を番組ナビゲーターの中野真矢が試乗インプレッション!


 第二弾「Vol.78 お勧め! 春夏バイクウェア&グッズ」(4月8日放送・22日再放送)では、中野が純正アクセサリー装着車に試乗。ツーリングなどで役立つ“スマホアプリ”を体験レポートする。一方、番組アシスタントの延時成実は2014春夏の最新バイクウェアを一挙紹介!

MOTORISE

2014年3月18日 

■ヤマハ「つながるバイクアプリ」に待望のAndroid版が登場

 昨年3月、バイクライフ全般に役立つ情報を提供するスマートフォン向け無料アプリとしてサービスがスタートした「つながるバイクアプリ」。これまでのiPhone版に加え、3月20日よりAndroid版のサービスも開始されることとなった。

 主な機能は「二輪車駐車場検索」「いちおしスポット」「給油記録・燃費履歴」「ガレージ」「スポット検索」など。先行してリニューアルされたiPhone版 Ver.2.0の新機能がAndroid版にも織り込まれることとなる。「バイクNAVI」(有料)は画面表示に改良が加えられた。

 また、新たなサービスとして、グループ内の参加メンバーで現在位置情報と目的地設定を共有できる「ロケNAVI」(バイクNAVIの購入が必要)を追加。仲間とのつながりを感じながらの楽しいグループツーリングをサポートする。

 尚、大阪(3月21~23日)、東京(3月28~30日)で開催される会場にて「つながるバイクアプリ」の展示が行われる。

「つながるバイクアプリ」WEBサイト

2014年3月18日 

■3月19日オープン! 防災拠点としての機能も備え、地元の魅力を発信する“新世代”サービスエリア

※写真をクリックすると大きく、または違う写真を見ることができます(以下同)


 やなど、高速道路でユニークなサービスエリア(SA)、パーキングエリア(PA)を展開中のNEXCO東日本。中でもSA・PAのフラッグシップとして君臨する、2008年に幕張にオープンした「Pasar」(パサール)は、話題の店舗やその場でしか味わえないグルメなどを取り揃えた“道ナカ”商業施設だ。その5ヶ所目となる「Pasar守谷」が常磐自動車道・上り線に間もなくオープンする。

 “もりや”という地名は古来より緑豊かな“森”に由来しているというだけに、Pasar守谷のコンセプトは「恵みの森」。“木のぬくもり”を感じさせる 建物の内外が特徴だ。レストラン、フードコート、カフェ、ベーカリー、ショッピング、コンビニエンスストアなど、ショップは21にも及び、地域の素材を取り入れたメニューも用意。地域の特産品や地元生産者による生鮮野菜が直売されるなど、施設全体で茨城の魅力が発信される。尚、 Pasar守谷は高速の外(一般道)からの利用も可能だ。

店舗内の照明は「木漏れ日」をイメージしたという。 テーブルや柱などから、木のぬくもりが感じられる。 屋根付きの二輪駐車スペースは18台分確保されている。
「守谷SAやさい村」は守谷市の生産者が運営する生鮮野菜などの直売所。 フードコートは6店舗。そば/うどんは24時間営業。 地元・茨城の旬な商品などが並ぶショッピングコーナー。


 また、SA・PA初の試みとして、広域災害時の防災拠点としているのも Pasar守谷の特徴。首都直下型地震などの大規模災害時の防災機能の強化に取り組んでおり、商業施設内が自衛隊や消防などの関係機関が共同で使用する災害対策室となる機能を備えているほか、ヘリポートや井戸の設置、救護用品や備蓄品などを備える防災倉庫も整備される。

屋外エアテント、救護用品、備蓄品などを備える防災倉庫。 中型機の離着陸を可能とするヘリポート。夜間照明も設置される。 断水時への備えとして井戸を設置。普段はトイレ洗浄に使用。


 駐車場と歩道間の段差を解消したバリアフリー化、トイレ設備の充実など、すべてが一新された Pasar守谷は、3月19日(水)の10時にグランドオープン。先着200名にPasarオリジナル記念品のプレゼント、ゲストを交えたトークショーといったオープニングセレモニーも行われる。詳細はをクリック。

NEXCO東日本


●フードコートは「地産地消」「本物志向」「話題性」「ライブ感」をキーワードとした6つの飲食店舗。レストランでは落ち着いた雰囲気でグリル料理を提供。

クックバーン(高速初出店):地元のレンコンを使用した「月見ハンバーグ」「ビーフレンコンカレー」などを提供。 ぼてぢゅう屋台(高速初出店):創業時から提供している大阪の焼そば「ぼて玉焼そば」、福島県浪江町の極太麺「なみえ焼そば」など。 茨城大勝軒(高速初出店):東池袋大勝軒発祥のもりそばをアレンジした「濃厚もりそば」、「濃厚中華そば」など提供。
鶏三和:とろとろの卵で仕上げた「名古屋コーチン親子丼」、ジューシーで肉厚な食感が味わえる「もも唐揚げ」など。 天常庵:茨城産の麺を使用、天ぷらが自慢の店。「霞ヶ浦産川海老のかき揚げ地粉うどん」「せいろ地粉うどん」など。 茨城もりの市場食堂:茨城県産の肉、魚介を中心としたメニューを提供。「常陸漁港丼」「ローズポークの生姜焼き定食」など。 レストラン・フォレストグリル:フレンチとイタリアンが融合したグリル料理を提供。「茨城産鮮魚のブイヤベース」など。


●和洋菓子の銘店が高速初出店するショッピングコーナーでは、地元・茨城の旬な商品や銘品などを取り揃える。

志ち乃(高速初出店):土浦、つくばで愛されるどら焼き専門店。Pasar守谷限定「ティラミスどら」ほか「芋どら」「小豆のどら」など提供。 花水木(高速初出店):茨城産の季節折々の素材を使ったバウムクーヘン専門店。「おいものバウム」「つくばの樹」など。 旬撰倶楽部/いばらきまーけっと:茨城の隠れた逸品や特産品、東日本の銘品を取り揃える。「茨城ハニーダックワーズ」など。
柿安 柿次郎:素材本来の自然の味を活かし、手作りでひとつひとつ丹念に仕上げる和菓子専門店。「名物 おはぎ」「いちご大福」など。 磯揚げ MARUTEN:三重・伊勢志摩の『まる天』が監修した新コンセプトの磯揚げ専門店。「じゃがバター天」「たこフリッテ」など。 鳥麻:備長炭を使用、1本1本丹念に焼き上げる炭火焼鳥を提供。「炭火焼鳥茨城県産つくば鶏串」「茨城県産つくば鶏の唐揚」など。


●地元の食材を取り入れたテイクアウトをはじめ、ドライバーのニーズを充足させるベーカリー、コンビニエンスストア、カフェも出店。

焼処よがっぺ:茨城食材を使用した焼き物系スナックメニューを用意。乾燥納豆とレンコンを入れた守谷オリジナルたこ焼き「よがっぺ焼き」など。 ミルク工房 もりや:守谷市で加工された牛乳を使用。SA・PA定番ソフトクリームをはじめとする、スイーツ専門店。 MORIYA FARM:守谷市内の牧場と提携、地元の新鮮な肉を使用した「ポークステーキピタ」「牛ステーキ串」など提供。
アジアンスタンド:タイ、ベトナムなどのアジアの食を中心としたカジュアルフードを提供。「パッタイ(タイ風焼きそば)」「グリーンカレー餃子」など。 守谷ベーカリー(高速初出店):地元産の牛乳や卵、野菜を使用した本格焼きたてパンを提供。「テリヤキチキンと茨城たまごのサンド」など。 LAWSON:“マチのほっとステーション”が常磐道SAに初出店。お店で手作り「厚切りカツサンド」など提供。 スターバックスコーヒー:ドライブの緊張を和らげるくつろぎの空間でスペシャリティコーヒーを提供。

 

2014年3月17日 

■カワサキモータースジャパン「大型二輪免許取得サポートキャンペーン」「U29ツーリングサポートキャンペーン」 

 「大型二輪免許取得サポートキャンペーン」は、2014年2月1日から6月30日までに大型二輪免許(AT限定を除く)を新規に取得したKAZE会員を対象に、2014年4月1日から2014年6月30日までの期間内に対象モデルの新車を購入すると、免許取得サポートとして30,000円をキャッシュバック。新車購入時と同時にKAZE会員への入会も可能だ。

 対象モデルはZRX1200 DAEGシリーズ、W800シリーズ、VULCAN 900 Classic(いずれのモデルも年式問わず)。









 29歳以下(1984年4月2日以降誕生)のKAZE会員が対象となる「U29ツーリングサポートキャンペーン」は、2014年4月1日から6月30日までの期間に対象車両を購入・新規登録(届出)するとQUOカード1万円分をプレゼント! 

 申込み先着1,000名(枚)のカード券面はチームグリーン8耐参戦マシンを使用したオリジナルデザイン、1,000枚以降は一般に流通しているQUOカードとなる。こちらも新車購入時と同時にKAZE会員への入会可能。

 対象車両は125cc~400ccの国内モデル新車(競技車両を除く)。




問:カワサキモータースジャパン お客様相談室 
TEL:0120-400819

2014年3月14日 

■スズキ「第30回 大阪モーターサイクルショー2014」「第41回 東京モーターサイクルショー」出展概要を発表、コンセプトモデルをはじめ全21台を展示!

隼(ハヤブサ) V-Strom1000 ABS(輸出モデル)

 二輪業界“春の風物詩”、東西モーターサイクルショーが3月21日(金・祝)から23日(日)までインテックス大阪にて、3月28日(金)から30日(日)まで東京ビッグサイトにて開催される。二輪車の魅力を存分に体感してもらうことを目指すスズキは、ブースで実際に触れ、跨ることが可能な車両を数多く展示する。

 市販車は、2月に国内モデルとして販売が開始されたフラッグシップモデル「」や新型スクーター「」をはじめ、全14台を出品。

 さらに、海外で好評を得ているスポーツアドベンチャーツアラー「」に低いシートや用品を装着してツーリングの楽しさを提案するほか、第43回東京モーターショー2013に出品したコンセプトモデルや輸出モデルを出品。市販車と合わせ全21台が展示される。

市販車
●隼(ハヤブサ)
●バーグマン200
●GSRシリーズ 他

参考出品車
●Recursion(リカージョン)
●EXTRIGGER(エクストリガー)
●モトGP参戦開発車両
●V-Strom(ストローム)1000 ABS(輸出モデル)
●GSX-Rシリーズ(輸出モデル)


スズキ モーターサイクルショー2014 スペシャルサイト

第30回 大阪モーターサイクルショー 2014
 
東京モーターサイクルショー

www.best-cooler.reviews

http://agroxy.com