MBニュース&トピック

 

2013年7月26日 

■求人情報「YSP西東京」「バイクショップナベ/トライアンフ練馬」

YSP西東京

「西東京市田無のヤマハスポーツバイク専門店『YSP西東京』では、店舗拡張により営業スタッフ・整備スタッフ募集致しております。オートバイが好きで、人が好き! オートバイを通してのコミュニケーションを大事にしているお店です。 一緒にオートバイの輪を作って行きましょう!」

●募集職種:フロント営業、メカニック
●条件:20~30歳位まで 要普通免許、普通二輪免許
●応募方法:電話連絡の上、履歴書持参 担当:横田地

YSP西東京
東京都西東京市田無町6-5-19
TEL 042-497-6293


バイクショップナベ/トライアンフ練馬

「川越街道沿いのカワサキ正規代理店『バイクショップナベ』と、トライアンフワールド店『トライアンフ練馬』では業務拡張のため、現在スタッフを募集しています。職種はメカニックと営業で、どちらも元気でやる気のある方を希望しています」

●募集職種:メカニック(1名)、営業(1名)
●条件:20~30歳位まで 要普通免許、二輪免許 どちらも経験者を優遇しますが、やる気のある方なら歓迎します
●応募方法:電話連絡の上、履歴書持参 担当:渡辺

バイクショップナベ
東京都練馬区北町3-1-10
TEL 03-5921-3366

2013年7月25日 

■全日本JSB初の耐久レースを開催、いつもと違った戦いが楽しめる!

 8月24日(土・予選)、25日(日・決勝)、スポーツランドSUGOで開催される全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦、注目は最高峰・JSB1000クラス。「SUGOスーパーバイク100マイルレース」の大会名の通り、レース距離100マイル(約160キロ)という、本来スプリントで争われるJSB初の耐久レースとして行われる。

 レースはライダー2名以内(1名での走行も可)、最低1回のピットインが義務付けられ、耐久レース用の機材やノウハウをもつ8耐常連チームが有利にならないよう、電動およびエア工具の禁止など、全日本ロードレース向けの特別規則が設けられているのが特徴。 ピットインは最低1回、さらに最低15秒間の停止を義務化することで、本来のスプリントレースや鈴鹿8耐のような本格的な耐久レースとも一味違うレース展開が見どころで、給油やタイヤ交換、選手交代のタイミングなど、耐久ならではのレース戦略が楽しめるようになっている。決勝のスタート方式は「ル・マン式」だ。

 この100マイルレースには国内4メーカーを代表する選手が出場予定。さらに、鈴鹿8耐で通算4勝、全日本ロードレース最高峰のGP500、スーパーバイク、JSBクラスで合計4回のシリーズチャンピオンに輝く、地元・宮城県出身の伊藤真一選手の参戦も決定している。

 全日本選手権シリーズはJSB1000の他、J-GP2、ST600、J-GP3クラスも開催。さらに併催レースとして「FIMアジアカップ・オブ・ロードレーシング」も開催され、各国を代表する参戦ライダーによるエキサイティングな“アジア国別対抗戦”を展開! 昨年好評だった空冷・鉄フレームのカスタムマシンによる「アイアンモンスターエキシビジョンマッチ」レースも行われる。

 各種前売り券はコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、セブンイレブン)、プレイガイド(ローソンチケット、チケットぴあ、CNプレイガイド、イープラス)にて発売中。中学生以下の入場は無料だ。詳細は下記webサイトにて。

問:スポーツランドSUGO TEL 0224-83-3111
 

2013年7月25日 

■ミーティング他、クシタニ各種イベント開催

 「クシタニコーヒーブレイクミーティング2013」は9月7日(土)、笠岡ベイファーム(岡山県笠岡市カブト南町245-5)にて開催。コーヒー無料サービスの他、カタログの無料配布、スタンプを集めるとオリジナルコーヒーマグがもらえるスタンプラリーもあり。KTMとRoyal Enfieldの試乗会も併催なので、ツーリング途中に立寄ってみてはいかが? 開催日の降水確率が40%の場合は翌日、または別日に変更となるので、開催の有無はにて要確認。

 体験クラスから熟練クラスまでのクラス分けが安心の「クシタニライディングミーティング」は9月10日(火)、筑波サーキット コース2000で開催。募集人数 160名(定員となり次第締切り、1週間前まで)、参加費用 20,000円(昼食・保険・消費税込み)。申込みはクシタニ各店にて。

 クシタニのプロショップが無い街でも製品が体感できる「クシタニプロテント」は8月24日(土)・25日(日)、オートランド札幌にて開催。総合カタログの無料配布もあり。

問:クシタニ TEL 053-441-2516

2013年7月24日 

■ケビン・シュワンツもやってくる! スズキ、8耐にブース出展

 7月25日(木)から28日(日)、三重県の鈴鹿サーキットで「2013 FIM世界耐久選手権シリーズ第2戦“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第36回大会」が開催される。この鈴鹿8耐に4つの有力チームが参戦するスズキがブース出展する。

 スズキ・ブースではまたがり可能な車両展示(GSX-R1000、GSR750 ABS、GSR250他)、Tシャツやキャップ、ブルゾンといった普段中々実物を手にとってみられないスズキのアパレル&グッズ販売が行われる。スズキ・ファンならまずココで購入したグッズを身につけてGSX-Rを応援だ。出展期間は7月26日から28日。

 また、7月27日には「スズキGSX-Rトークショー」を開催。SERT(SUZUKI ENDURANCE RACING TEAM)、ヨシムラスズキ、モトマップサプライ、Team Kagayamaのライダーが生の声をファンに届ける。もちろん、今年の8耐の話題を独占しているあのケビン・シュワンツも登場! 

スケジュール
①10:30~10:40 MotoMapSUPPLY 
②10:40~10:50  SERT 
③10:50~11:00  Team KAGAYAMA 
④11:00~11:05 集合写真 
⑤11:05~11:15 ヨシムラ

 尚、スズキ・ブースの場所はグランプリスクエア内 。隣はヨシムラ、Team Kagayamaブースとなっている。


スズキ 鈴鹿8耐スペシャルサイト

Twitterスズキ国内公式アカウント(7月28日 実況配信)

2013年7月24日 

■ツーリングのメッカに参集! 「VMAX オーナーズミーティング」九州にて初開催

※写真をクリックすると別の写真を見ることができます


 2009年の国内発売以降「VMAX取扱店」の設定や「3年間メンテナンスパッケージ」「ロードサービス」をはじめとするオーナー特典など、ヤマハの“プレミアム・モデル”として確固たるブランド・イメージが構築されたVMAX。そんなVMAXのオーナーへの“満足プログラム”として開催されているのが「VMAX オーナーズミーティング」である。

 今回で第8回を迎えた VMAX オーナーズミーティングが7月20日(土)、熊本県のエルパティオ牧場で開催された。ミーティングとしては初開催となる九州の会場には、地元を中心に関西圏や遠くは関東から計33名が駆けつけた。


受付ではVMAXガールがおしぼりでお出迎え。パティオには33台のVMAXが並ぶ。

阿蘇をバックに愛車と記念撮影。ランチミーティングでは開発者らとの親睦も。














 午前中は愛車とのフォトセッションや、VMAX開発スタッフやデザイナーらと話が弾むランチミーティングで親睦が深められた。午後はプチツーリングを兼ねて場所を移し「ライディングテクニック講座」を実施。二輪ジャーナリストの柏秀樹氏によって、取り回しやバランス感覚を養うクラッチ操作を中心にレクチャーが行われる。

 参加者からは「九州のVMAX乗りに出会え、本当に良かった。知り合った仲間と一緒にツーリングにも出かけたい」「ライディングテクニックを教わり、すごく勉強になりました。基本の大切さが身にしみました」「他のオーナーのVMAXを見ているだけで楽しかったし、刺激を受けました」などの声が聞かれたという。


ライテク会場まで10分ほどプチツーリング。子どもとタンデム、2名の女性、遠くは関東からの参加者も。

柏秀樹氏を講師に迎え、基礎を中心としたライディングテクニック講座も行われた。
















目の不自由な方に盲導犬を贈る「NICE RIDE募金」に1000円以上の募金で、VMAXオリジナルグッズがプレゼントされた。


 尚、次回「第9回VMAX オーナーズミーティング」は10月12日(土)、那須連山の山並みが美しい高級リゾートホテル、福島県のグランディ那須白河にて開催される。VMAXに関する試乗・展示イベントの詳細については下記URLにて。

2013年7月24日 

■本社ビルにて最後の展示は「ブリヂストンの歩みを振り返る」

 ブリヂストンは東京・京橋にある本社ビル1階の中央通りに面したショーウィンドー「コミュニケーションスペース」を改装。60年以上にわたり京橋に本社を構え、成長してきた同社の歴史資料を展示中だ。期間は2013年12月下旬まで。

 内容は、本社ビル建築工事開始時期から現在までのブリヂストンの歩みを、過去の写真や映像などの資料で振り返るというもの。非空気入りタイヤ(エアフリーコンセプト)など、ブリヂストングループが更に発展するための新技術も紹介される。

 1951年12月の本社ビル竣工以降、京橋を拠点に発展してきたブリヂストンは、2014年1月に同じく京橋に新たに建設された東京スクエアガーデンへ本社を移転する予定。今回が現在の本社ビルで行われる最後の展示となる。

問:ブリヂストン お客様相談室 TEL 0120-39-2936 

2013年7月23日 

■8月のMOTORISEは「夏の北海道ツーリング!」

 放映回数は60回を超え、ライダーの間ではもうすっかりお馴染み、BS11(日本BS放送)で毎週火曜日23時から放送中「大人のバイク時間 MOTORISE」。8月はバイク乗りとして一度は行ってみたい北の大地「北海道ツーリング」の特集だ。

 富良野の夏を彩るラベンダー畑や、なだらかな丘陵が続く美瑛の丘など、壮大で美しい北海道の景色をお馴染みの二人、番組ナビゲーターの中野真矢とアシスタント・古澤 恵がバイクで駆巡。癒しの絶景露天風呂で旅の疲れを癒し、美味しい自然の恵やご当地グルメも堪能。バイクと北海道が生み出す〝至福の一時〟を是非ご覧あれ!

 放送スケジュールは「Vol-61 夏の北海道ツーリング!〝富良野〟」が8月6日(8月20日再放送)、「Vol-62 夏の北海道ツーリング!〝美瑛〟」が8月13日(8月27日再放送)となっている。

MOTORISE

2013年7月23日 

■ケーシー・ストーナーが再びMotoGPマシンをライディング!

ケーシー・ストーナーとRC213V(2012年 第16戦マレーシアGP)

 昨シーズン限りでロードレース世界最高峰の舞台から去った、2007&2011年世界チャンピオンのケーシー・ストーナー。まだ若く、溢れる才能を惜しむ声が多かった彼を、ホンダがテストライダーとして採用することとなった。

 ケーシーは「ツインリンクもてぎ」にて実施予定のワークスマシンRC213V、RC213Vをベースとした「MotoGP市販レーサー(仮称)」のサーキットテストに、今年4回の参加が予定されているという。

ケーシー・ストーナーのコメント
「昨年の最終戦バレンシアGPでレースを引退して約7ヵ月になります。日々楽しく過ごしており、引退の判断は間違っていなかったと思っていますが、時折RC213Vに乗りたくなっていました。このたび、(株)ホンダ・レーシングから、ツインリンクもてぎで開発テストに参加しないかというオファーをもらい、とてもうれしく思っています。MotoGPマシンに、スポット参戦ではなくテストライダーとして再び乗れること、どこが進化したかを確認できることが、今からとても待ち遠しいです。この機会を提供してくれたHonda関係者の皆様にお礼を申し上げます」

(株)ホンダ・レーシング 中本修平 取締役副社長 のコメント
「今回ケーシーが、テストに協力してくれることをとてもうれしく思います。彼はこのRC213Vを非常に深く理解しており、開発の大きな助けになると確信しています。また、現在開発中のMotoGP市販レーサー(仮称)についても、彼の助言を活かして可能な限り高性能なマシンとしていきます」

2013年7月23日 

■求人情報「ボスコ・モト」

「 にともない、ボスコ・モトでは日本の各店舗でスタッフを募集しています。BERIK&ARLEN NESSの直営店舗で働けるチャンスです! 一緒に仕事をしてみたい! やる気のある元気で明るいスタッフを募集しています!! 未経験スタッフも歓迎!」

●職種:ショップスタッフ、Web関係業務、イベント関係業務など
●条件:性別、経験不問
●展開店舗:千歳店(北海道)、仙台店、那須店(栃木県)、埼玉店、東京店、お台場店、御殿場店(静岡県)、大阪店、長島店(三重県)、広島店、御在所SA店、鳥栖店(佐賀県)、WCC千歳店(北海道)
●応募方法:各店舗のスタッフ募集についての問合せは、東京店・採用担当者まで電話かメールにて

ボスコ・モト東京店
東京都世田谷区東玉川2-23-5
TEL 03-5754-9011
e-mail:[email protected]

2013年7月23日 

■ショップオープン情報「ライダーズスタンド水戸2りんかん」「BOSCO MOTOイタリア店」

●ライダーズスタンド水戸2りんかん

 全国に39店舗を展開するドライバースタンドが運営するオートバイ用品専門店として水戸に初出店。9月13日(金)10時30分にオープンする。地域最大級の品揃えで、茨城県北エリアのバイクライフをサポート。6台分のピット作業スペースを確保し、部品交換や車両修理などのサポート体制も万全。新車・中古車を扱う「SOX」も同時オープン。バイク用駐輪場46台分、クルマ用駐車場35台分を用意。

茨城県水戸市千波町1998






●BOSCO MOTOイタリア店

 ボスコ・モト14店舗目は本場イタリアまでエリアを拡大。こちらのお店にしかない商品も多数あり。イタリアに行く機会があったら立寄ってみたい。

Via Piazza Mazzini 21 Lido di Jesolo (VE) 30016 Italy
TEL 346 182 8597
営業時間:16時30分~23時(月曜日) 9時30分~12時30分、16時30分~23時(火~日曜日)
定休日:不定休

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