MBニュース&トピック

 

2014年7月2日 

■BMW Motorradが7月3~6日開催「下北沢音楽祭」に協賛、最新ツーリング・バイクの無料タクシー・サービスなども実施! 

 「下北沢音楽祭」はライブや演劇などが盛んな街、東京・下北沢で開催される 今年で24回目を迎える夏の風物詩的イベント。としても注目される街のお祭りにBMW Motorradが協賛。

 若い世代に対しBMW Motorrad ブランドの魅力や安全で楽しい街乗りを身近に体験してもらい、モーターサイクル・ライフへの興味喚起を図るという。また、BMW Motorradの無料タクシー・サービス「Motorrad Taxi」を実施。安全装備を身につけることでの安心感の体験、子供たちがウッドバイクで交通ルールを学ぶ活動を通じて交通安全の啓発も促進する。


BMW Motorradの「下北沢音楽祭」における活動概要
●BMW Motorrad Stage:7月5日(土)・6日(日)
小田急線下北沢周辺の再開発地区に設置される特設ステージにて、全日本選手権および鈴鹿8時間耐久レースで活躍した「HP4」をベースにしたレーサーマシン、および「R nineT」「C 600 Sport」などの新型モデルを展示

●BMW Motorrad KIDS:7月6日(日) 12時~16時30分
「S 1000 RR」をモチーフにした「ウッドバイク」に乗れるミニコースを下北沢商店街内に設置し、子供たちに二輪車の楽しさを体験してもらう(保護者同伴)

●BMW Motorrad Taxi:7月6日(日) 12時~16時
「C650GT」「K1600GTL」など、2人乗りに最適な人気のラグジュアリー・ツアラーを用いて、北沢タウンホールから茶沢通り沿い三軒茶屋方面に設置された「440ステージ」まで、無料のタクシー・サービスを実施。BMWMotorradのインストラクターが運転を務め、ヘルメット、グローブ、ウェアなども無料貸し出し。最新のツーリング・バイクの乗り心地が体験できる

K1600GTL C650GT

●BMW Motorrad Café:7月3日(木)~8日(火) 
11時~24時(木・日)、11時~翌4時(金・土)
BMW Motorradのコンセプト・カフェ「BMW MotorradCafé」を、art ReG Caféにて期間限定オープン。ミニチュアやフォトフレームなどBMWにちなんでデコレーションされた店内において、限定のBMW Motorradセットメニューや、バイクのシルエットをあしらったスペシャルラテを提供


スペシャル・ウェブサイト

「下北沢音楽祭」公式サイト

2014年7月2日 

■大雨のSUGO、ゆっき~が2年振りの優勝! ユーキは3連勝ならず……

写真:モリワキエンジニアリング

 全日本ロードレース選手権に10年ぶりのカムバックを果たし、J-GP2クラスでこれまでパーフェクトな2連勝を飾ったモリワキレーシングの高橋裕紀。6月29日に開催されたJ-GP2クラス第3戦も当然、優勝を狙って決勝に挑む。

 今回のレースは豪雨により、一時は中止の可能性も検討するほどの悪天候のもと、定刻遅れに加え周回数短縮でスタート。予選4番手の高橋はフルウェット・コンディションの中、ギリギリのラインでホールショットを奪うなど果敢に攻めるも最終結果は4位に。18ポイントを獲得し、ランキングトップは堅持した。次回レースは8月24日、ツインリンクもてぎだ。

 一方、JSB1000クラスはセミ耐久に。2年前、Team KAGAYAMAとして初優勝を飾ったSUGOということもあり、期待が高まった加賀山就臣は予選6番手からスタート。中須賀克行とバトルを繰り広げたが、オイルを出したマシンによってセーフティカーが入る。同時に中須賀はピットインするが加賀山はステイ、トップに浮上。セーフティカーは3周に渡りコースに留まるが、そのまま赤旗が提示され、35周を終えた時点の順位でレースは成立。加賀山が優勝という結果となった。

高橋裕紀のコメント
「雨天でしたが、ウエットでもドライでも、予選でも決勝でも常に全開という自身のモチベーションは一緒で、集中してスタートで前に出てなるべく全開で引き離しを狙うという思いでした。ホールショットを取ったところまでの展開はその狙い通りでしたが、その後の他のライダー達と菅生を攻めていくなかで自分たちの足りないところも見えてきましたし、加速方向でのリアのスライドも大きく、悔しさを抱えながら我慢のレースとなってしまいました。井筒選手になるべく着いていこうと努力したのですが、じりじり離されて、後半はBS勢がタイムを上げてきて追いつかれてしまいました。次のモテギで、この悔しさを爆発させたいと思います」

加賀山就臣のコメント
「いろいろなラッキーを引き寄せて勝つことができました。これもTeam KAGAYAMAを支えてくれているスポンサー皆さんを始め、レースを開催するために清掃管理してくれたSUGO関係者などなど、多くの方のおかげです。ウエットの長丁場のレースは、体力的にもマシン的にも、様々なファクターが絡む難しいレースでしたが、的確な戦略と動きをしてくれたチームスタッフ、的確なレインタイヤを準備してくれたダンロップさん、ヨシムラスペックのエンジンも良く走り、おかげで勝利をつかむことができました。この勝利をきっかけに鈴鹿8耐、そしてシリーズ後半戦と勢いに乗りたいと思っています。引き続き、応援よろしくお願いいたします」

2014年7月1日 

■関東・期間限定、憧れのバイクに安心便利に乗り換えできる「超リース」とは?

 バイク買取専門店でお馴染の「バイク王」が7月1日から2015年1月31日までの期間、関東限定(一部離島を除く茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)で実施。現在乗っている車輌を下取りし、憧れていた、もしくは上級クラスの車両に乗り換えることができるという、月々定額料金24回払いのリース契約だ。

 特徴は、初期負担金や分割金利手数料がないことに加え、車輌代の他に2年分の車検代、税金、点検費用、全車2年・10,000kmまでの保証が定額料金の中に全て含まれていること。乗り換え後、ユーザーは消耗品や駐車代、任意保険料などを除けば、ガソリン代を負担するだけという、安心して気軽・手軽に利用できるサービスとなっている。納車はもちろん、定期点検なども無料出張対応だ。

 24回の支払い後は追加費用なく、リース契約者に車輌を無償譲渡。そのまま乗り続けることが可能となる。

サービス内容
●出張納車
●定期点検(6・12・18ヶ月の3回。オイル交換オイル代含む)
●定期点検時の引き上げ・配送
●2年間の車検
●2年間の軽自動車税
●金利負担なし
●全車2年・10,000km保証
●契約終了後の所有権移転(無償譲渡)

 「超リース」の利用希望者はユーザー情報、下取車情報、乗り換え希望車種情報などをインターネット上でオーダーフォームを作成。乗り換え車輌条件に合う車輌の写真が送信され、気に入れば契約、という流れとなる。詳細は下記専用ダイヤルにて。

「超リース」専用フリーダイヤル
TEL:0120-37-8190

2014年6月30日 

■ヤマハがインド製「FZ」シリーズの新製品「FZ」「FZ-S」を7月から発売

 ヤマハ発動機は、新開発の空冷150cc、FIエンジンを搭載したスポーツモデル「FZ」シリーズの新製品「FZ」「FZ-S」を、2014年7月からインド市場などで発売すると発表した。

 この新型FZ、FZ-Sは、現行モデルのFZ16、FZ-Sの後継として“燃費&走行性能向上とシャープなスタイルの融合”をコンセプトに開発されたモデルで、標準モデルのFZと、メーターバイザーを装備し、さらにスポーティな外観としたFZ-Sの2タイプがラインナップされる。

 主な特徴は、1)現行モデル比、14%向上の良好な燃費と加速性能を両立した新開発の150cc、FIエンジン、2)軽快なハンドリングを支える新開発の軽量フレームとタイヤ、3)パワフル感、空気を切り裂くシャープさ、ワイルドさを調和させたボディデザイン、4)サリーガード一体化により軽快なスタイルを実現させた可動式リアフェンダー、など。

 世界最大規模といえるインドの二輪車市場は、年間総需要が約1,400万台強で(2013年/ヤマハ調べ)、この中で150~180ccのスポーツタイプの二輪車は約10%を占めているという。 2008年にヤマハ社が導入したFZ16シリーズは、流行に敏感な10~20代の若い男性を中心に支持を得て、インド市場での累計販売台数は77万台(2014年5月末まで)を記録、ヤマハのスポーティイメージの形成に大きく寄与したという。また、中南米などインド国外への輸出も多く、ヤマハのインド二輪車事業の柱となっている。これら国、地域のユーザーはスポーティな走行を好む一方で燃費への要求も高く、その要求に応えることのできる新FZシリーズにより、これまで以上に国内外への販売を拡大していく計画だ。

 製造およびインド国内での販売はグループ会社のIYM(India Yamaha Motor Pvt. Ltd.)が行う。価格は、FZが76,250インドルピー(6月30日現在、約12万8千700円)、FZ-Sが78,250ルピー(約13万2千円)。販売計画台数は、2機種合計で発売から1年間、インド国内で138,000台。

ベーシックモデル、FZ。2014年インド仕様。 こちらはメーターバイザーなどを採用したスポーティバージョン、FZ-S。2014年インド仕様。

■ヤマハ 

2014年6月30日 

■ファン待望モデル「YZF-R25」のティーザーサイトがオープン!

 昨年の東京モーターショーに参考出品され、大きな注目を集めているヤマハの軽二輪スーパースポーツ「YZF-R25」。2014年内に日本国内販売を予定している同モデルのティーザーサイトが本日オープンに。

 サイトでは商品情報や画像・動画、アクセサリーパーツといった YZF-R25の情報を月に1度更新。カラーリング投票や試乗インプレッションなども展開予定となっている。

 尚、YZF-R25の正式発表後、このサイトは終了し、スペシャルサイトへ移行となる。

「YZF-R25」ティーザーサイト

2014年6月30日 

■魅力あふれる数々のプログラムを用意「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2014」

 “BMW MOTORRADを、知る、楽しむ、体験する、特別な2日間”として8月30(土)・31日(日)、Hakuba 47 Mountain Sports Park(長野県北安曇郡白馬村)にて開催。

 BMW MOTORRADオーナーのみならず全国からバイク・ファンが集い、交流を深めるイベントで、モーターサイクルの楽しさに触れることが可能。 Hakuba 47のゲレンデを駆け上がるヒルクライム・コンテスト、新型ラインナップの体験試乗といった毎年恒例のイベントに加え、今年は「」の完成車両の初公開も行われる。

「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2014」の主なプログラム(予定)
●R nineT カスタム・プロジェクト車両世界初公開
●フル・ラインアップ試乗会
●本格派山岳コース オフロード試乗会
●BMW Motorrad ニュー・モデル&ライダー・エクイップメント展示
●ヒルクライム・コンテスト
●チャリティー・オークション
●ミュージックナイト
●Biker Party (屋台村、ビンゴ大会、花火打ち上げなど各種イベント開催)
●S 1000 RR キッズ・バイク・スプリント・レース
●女性来場者向けプレゼント(ビューティーケアサービス) 等

問:BMW カスタマー・インタラクション・センター
TEL:0120-269-437
(スペシャル・ウェブサイト)

2014年6月27日 

■カワサキモータースジャパン「スペシャルクレジットキャンペーン」

 2014年7月1日(火)から2014年10月31日(金)までの期間実施。キャンペーン期間内に対象機種を購入すると、1.9%(実質年率/36回支払いまで)からのスペシャルなクレジットが利用可能に。
クレジット利用限度額はメーカー希望小売価格+5万円までとなる。

●対象機種
Ninja 400/Ninja 400 Special Edition/Ninja 400 ABS Special Edition
W800/W800 Special Edition
VULCAN 900 Classic
ZRX1200 DAEG/ZRX1200 DAEG BLACK LIMITED

●支払い回数及び実質年率
36回まで  実質年率 1.9%
60回まで  実質年率 2.9%
84回まで  実質年率 3.9%

●取扱信販会社
株式会社オリエントコーポレーション
株式会社ジャックス
株式会社セディナ
全日信販株式会社

問:カワサキモータースジャパン お客様相談室
TEL:0120-400819(月~金曜日 9時~12時、13時~ 17時)

2014年6月26日 

■カワサキモータースジャパン「用品クーポンプレゼントキャンペーン」

 2014年7月1日(火)から2014年10月31日(金)までの期間中、対象機種を新車購入(新規登録)したKAZE会員を対象に、購入した正規取扱店で使用できる用品クーポンをプレゼント。

●対象機種(モデルコード)およびクーポン金額(税込)
Ninja 250シリーズ(EX250L/M) 20,000円
ESTRELLAシリーズ(BJ250L) 20,000円
Z250(ER250C) 20,000円
Ninja 400シリーズ(EX400E/F) 30,000円

 KAZE会員への入会は新車購入時も可能。保証登録の入力期間は2014年7月1日~2014年11月14日まで、クーポン利用期限は2014年12月末までとなる。

問:カワサキモータースジャパン お客様相談室
TEL:0120-400819(月~金曜日 9時~12時、13時~ 17時)

2014年6月26日 

■“究極のスーパーバイクミニレプリカ”RS4 125 SBKを発売

 ピアッジオグループジャパンは、アプリリアの125ccミッションスポーツモデルRS4 125 SBKを、6月27日より全国のアプリリア正規販売店で受注を開始する(出荷時期は7月中旬)。また同時に、先に発表した2014年モデルのRSV4シリーズとともに「RSV4シリーズ&RS4 125 SBK発表フェア」も開催するという。

 ベースとなったRS4 125は、スーパーバイク世界選手権のチャンピオンマシンである、RSV4シリーズとほぼ同様のデザインのフルカウルを装着した125ccスポーツバイク。ルックスだけでなく、高剛性アルミフレームに倒立フロントフォークやラジアルマウントフロントブレーキキャリパー、DOHC4バルブエンジンなどの本格的な装備により、走行性能面でも原付二種クラスの枠を超越したモデルとして注目されている。

 このRS4 125に、スーパーバイク世界選手権に参戦しているRSV4 Factoryレーサーのカラー、グラフィックを大胆に導入し、SBK仕様としたのがこのRS4 125 SBKだ。シルバーを基調としたボディカラー、アプリリアレーシングのメッセージであるツイッター用ハッシュタグ「# be a racer」をアクセントとしたグラフィック、さらにはアプリリアのエースライダーであるマルコ・メランドリ選手のゼッケン番号33をあしらうなど、レーシングマシンの意匠を妥協することなく125ccモデルへと落とし込んでいる。また、SBK仕様のみ通常はオプション設定のシングルシートカウルを標準で装備する。ちなみにメーカー希望小売り価格は56万円。

RSV4 Factoryレーサーカラーが与えられたRS4 125 SBK。 アプリリアのエースライダーであるマルコ・メランドリ選手と。

「RSV4シリーズ&RS4 125 SBK発表フェア」は、7月25日~8月10日の期間中に全国のモト・イタリアーナ店、a・Mショップおよびアプリリア正規販売店のフェア実施店舗に出向き、アンケートに回答するとスーパーバイク世界選手権参戦記念の「# be a racer」特製ステッカーがプレゼントされる。さらにRSV4シリーズ、及びRS4 125に試乗し、アンケートに回答するとアプリリア特製クリアファイルがプレゼントされるというもの。

■RS4 125 SBK主要諸元
●エンジン:水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブ、総排気量:124cc、ボア×ストローク:58mm×47mm、圧縮比:12.5、最高出力:15HP(11.0kW)/10,500rpm、最大トルク:10.9Nm/8,250rpm、燃料供給方式:電子制御燃料噴射システム、38mmスロットルボディ、点火方式:電子制御イグニッションシステム、潤滑方式:ウェットサンプ、始動方式:セルフ式、トランスミッション:6速リターン、クラッチ:湿式多板クラッチ
●フレーム:アルミニウムペリメターフレーム、サスペンション:前テレスコピック倒立フォーク41mm、後カンチレバー、モノショック、ブレーキ:前φ300mmステンレス製シングルディスク、ラジアルマウント4ピストンキャリパー、後φ218mmステンレス製シングルディスクシングルピストンキャリパー、タイヤ:前100/80-17、後130/70-17
●全長×全幅×全高:1,968×760/1,135mm、ホイールベース:1,353mm、シート高:820mm、燃料タンク容量:14.5L、車両重量:145kg

■ピアッジオコール(TEL050-3786-2635 )

2014年6月25日 

■シーズン到来、一度は走ってみたい! 7月のMOTORISEは北海道ツーリング特集だ!!

 毎週火曜日23時からBS11(日本BS放送)にて放送中の番組、“大人のバイク時間”こと「MOTORISE」。7月は北海道ロング・ツーリングを2週に渡ってお届け!

 番組ナビゲーターの中野真矢、アシスタントの延時成実は2014年話題のホンダNM4-01、ヤマハMT-09を駆り、積丹半島・神威岬をスタート。最終目的地・函館までの道中、屈指の絶景や海の幸、秘湯など、北海道ならではの楽しみを堪能。そして、最後に二人を待っていたものとは?

 放送スケジュールは「Vol.83 北海道を走ろう! 積丹~長万部 〝絶景&ワインディング〟」が7月1日(7月15日再放送)、「Vol.84 北海道を走ろう! 江差~函館 〝秘湯&歴史の街〟」が7月8日(7月22日再放送)となっている。

 海、山、街…様々な表情で〝魅せる〟北海道。ライダー憧れの地をツーリングする7月のMOTORISEもお見逃し無く!

MOTORISE

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