MBニュース&トピック

 

2014年1月15日 

■今年で30周年のYSP、2014年のスローガンは「感謝と躍進」

 ヤマハスポーツバイクの専門店として1984年に誕生、今年で30周年を迎えるYSP(YAMAHA SPORTS PLAZA)の全国組織である「YSPメンバーズクラブ」(YSPメンバーズ店舗90店)。毎年恒例となっているスローガン、今年は「感謝と躍進」だ。

 これは「これまでの30年間のご愛顧への『感謝』と、ヤマハのオートバイのことなら知識・技術を持ち合わせているYSPに安心してお任せいただきたい、気軽に来店いただきたい、これまで以上にお客さまに選ばれるYSPへ『躍進』していくという想いを表現」しているという。

 そんな YSPメンバーズクラブは今年も様々なオリジナルメニューを用意! YSP3年保証やYSP延長保証、YSP無制限24時間ロードサービス、YSPスペシャル盗難補償といった安心サポートメニューのさらなる浸透に加え、30周年を記念してキャンペーンも実施。

 「YSPご来店・ご成約感謝キャンペーン」は期間中、YSPに来店または車両を成約した人にプレゼントが抽選で当たるというもの。応募コースは「ご来店」と「ご成約」の2コース。応募はYSP店頭にて。応募期間は4月1日(火)~6月30日(月)、7月1日(火)~9月30日(火)。

 「YSPゲットライセンスキャンペーン・プレミアムコース」は大型二輪へのステップアップを応援。大型免許取得前に全国のYSP各店にエントリーし、免許取得後にエントリーしたYSP店で対象モデルを新車購入すると、免許取得費用の一部として50,000円サポートしてくれるというもの。3月1日(土)から8月31日(日)までにエントリーし、9月30日(火)までに成約した人が対象だ。 キャンペーン対象外モデルを購入した人に普通&大型二輪免許取得費用の一部として20,000円をサポートする「YSPゲットライセンスキャンペーン」も引き続き実施中。

 「YSPチャレンジ3,000kmフォトツーリング2014」は、少しでも多く愛車とともに出かけ、思い出を作る機会になれば、という想いから2010年より開催。メーカー問わずエントリーしたバイクで3,000km(通常コース)あるいは7,000km(ステップアップコース)を走行した参加者にはもれなく達成記念グッズがプレゼントされる。YSPメンバーズクラブ全店でエントリー可能で、エントリー費用はヤマハ車1,000円、ヤマハ車以外2,000円。エントリー時にステッカー等の記念品をプレゼント。今年は3月1日(土)よりスタート!

 また、YSPオリジナルメニューである“YSP試乗車”の車種をさらに充実させ、ニューモデルを“見て・触れて・乗る”機会を提供する「YSP全国試乗車キャラバン」を春よりYSP各店にて順次開催される。

YSPメンバーズクラブ

2014年1月14日 

■後半戦へ突入! バレダ3度目のステージ優勝飾る

第7ステージを制した♯3 ホアン・バレダ(総合2位)

 7日目の休息後、8日目よりダカールラリー2014(アルゼンチン~ボリビア~チリ)は後半戦がスタート。史上初めてボリビアへ足を踏み入れる第7ステージはサルタ(アルゼンチン)~ウユニ(ボリビア)間の782km。スペシャルステージ(競技区間)は306kmで争われた。

 注目のTEAM HRCは、総合2位の♯3ホアン・バレダが今大会3度目のステージ優勝! TEAM HRCにとっても7ステージ中4つ目のステージ優勝となった。

 チームメイトのエルダー・ロドリゲスはステージ7位(総合8位)、市販プロトタイプのCRF450 RALLYを駆るライア・サンツはステージ12位(総合19位)と健闘中だ。

 尚、TEAM HRCのダカールラリー挑戦の詳細は にて。


ホアン・バレダ(スペシャルステージ7 / 優勝、総合2位) のコメント
「今日の結果にはとても満足しています。とにかく集中し続けることが大変でした。標高が高かったので、少しめまいを感じました。とくに、河底がマディな川を渡るときはつらかったですね」

TEAM HRC ダカールラリー2014 ライブレポート

♯7 エルダー・ロドリゲス(第7ステージ:7位、総合8位) ♯50 ライア・サンツ(第7ステージ:12位、総合19位) ♯46 パブロ・ロドリゲス(第7ステージ:50位、総合34位)

2014年1月13日 

■手に汗握る熱き戦いが楽しみ!「2014年 主要モータースポーツ・イベント開催スケジュール」(暫定)

●全日本ロードレース選手権(〔 〕内は開催クラス、2&4は四輪スーパーフォーミュラ併催)
第1戦 4月13日 鈴鹿サーキット2&4(三重)〔JSB1000〕
第2戦 4月27日 オートポリス(大分)〔JSB1000/J-GP2/ST600(2レース)/J-GP3〕
第3戦 5月25日  ツインリンクもてぎ(栃木)〔JSB1000/J-GP2/ST600/J-GP3(2レース)〕
第4戦 6月29日 スポーツランドSUGO(宮城)〔JSB1000/J-GP2/ST600/J-GP3〕
第5戦 8月24日 ツインリンクもてぎ2&4(栃木)〔J-GP2〕
第6戦 9月14日 オートポリス2&4(大分)〔JSB1000〕
第7戦 9月28日  岡山国際サーキット(岡山)〔JSB1000/J-GP2/ST600/J-GP3〕
第8戦 11月2日  鈴鹿サーキット(三重)〔JSB1000(2レース)/J-GP2/ST600/J-GP3〕

○その他ロードレース主要イベント
7月27日 鈴鹿8時間耐久ロードレース 鈴鹿サーキット(三重)


●全日本モトクロス選手権
第1戦 4月6日   HSR九州(熊本)
第2戦 4月20日  オフロードビレッジ(埼玉)
第3戦 5月11日  グリーンパーク引楽園(広島)
第4戦 6月8日   スポーツランドSUGO(宮城)
第5戦 6月22日  会場未定(北海道)
第6戦 7月20日  藤沢スポーツランド(岩手)
第7戦 9月14日  名阪スポーツランド(奈良)
第8戦 10月5日  グリーンパーク引楽園(広島)
第9戦 10月26日 スポーツランドSUGO(宮城)

○その他モトクロス主要イベント
8月3日 モトクロス全国大会 スポーツランドSUGO(宮城)  


●全日本トライアル選手権
第1戦 3月9日   真壁トライアルランド(茨城)
第2戦 4月20日  名阪スポーツランド(奈良)
第3戦 5月11日  フィールド幸楽トライアルパーク(山口)
第4戦 7月20日  わっさむサーキット(北海道)
第5戦 9月7日   原瀧山トライアルパーク(岡山)
第6戦 10月12日 キョウセイドライバーランド(愛知)
第7戦 10月26日 スポーツランドSUGO(宮城)

○その他トライアル主要イベント
11月9日 第26回トライアルグランドチャンピオン大会 スポーツランドSUGO(宮城)


●全日本エンデューロ選手権
第1戦 5月18日  テージャスランチ(広島) 
第2戦 7月27日  プラザ阪下(大阪) 
第3・4戦 9月20・21日  日高市(北海道) 日高2DAYS
第5・6戦 11月22・23日  スポーツランドSUGO(宮城) SUGO2DAYS

○その他エンデューロ主要イベント
11月16日 WE RIDE三宅島(特別競技会)


●全日本スーパーモタード選手権
第1戦 4月27日  美浜サーキット(愛知)
第2戦 5月18日  琵琶湖スポーツランド(滋賀)
第3戦 6月22日  エビスサーキット(福島)
第4戦 7月13日  TSタカタサーキット(広島)
第5戦 8月24日  スポーツランドSUGO(宮城)
第6戦 9月21日  HSR九州(熊本)
第7戦 10月19日 名阪スポーツランド(奈良)
第8戦 11月16日 茂原ツインサーキット(千葉)


●MotoGP
第1戦 3月23日  カタール(ロサイル)
第2戦 4月13日  アメリカ(オースティン)
第3戦 4月27日  アルゼンチン(テルマス・デ・リオ・オンド)
第4戦 5月4日  スペイン(ヘレス)
第5戦 5月18日 フランス(ル・マン)
第6戦 6月1日  イタリア(ムジェロ)
第7戦 6月15日  カタルーニャ(カタルーニャ)
第8戦 6月28日  オランダ(アッセン)
第9戦 7月13日  ドイツ(ザクセンリンク)
第10戦 8月10日  アメリカ(インディアナポリス)
第11戦 8月17日  チェコ(ブルノ)
第12戦 8月31日  イギリス(シルバーストーン)
第13戦 9月14日  サンマリノ(ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリ)
第14戦 9月21日  アラゴン(モーターランド・アラゴン)
第15戦 9月28日 ブラジル(ブラジリア)
第16戦 10月12日 日本(ツインリンクもてぎ)
第17戦 10月19日 オーストラリア(フィリップアイランド)
第18戦 10月26日 マレーシア(セパン)
第19戦 11月9日   バレンシア(リカルド・トルモ)


●スーパーバイク世界選手権
第1戦 2月23日  オーストラリア(フィリップアイランド)
第2戦 4月13日  スペイン(モーターランド・アラゴン)
第3戦 4月27日  オランダ(アッセン)
第4戦 5月11日  イタリア(イモラ)
第5戦 5月25日  イギリス(ドニントンパーク)
第6戦 6月8日  マレーシア(セパン)
第7戦 6月22日  サンマリノ(ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリ)
第8戦 7月6日   ポルトガル(ポルティマオ)
第9戦 7月13日  アメリカ(ラグナ・セカ)
第10戦 9月7日  スペイン(ヘレス)
第11戦 9月21日 ロシア(モスクワ)
第12戦 10月5日  フランス(マニクール)
第13戦 10月19日  南アフリカ(ウェルコム)
第14戦 10月6日   フランス(マニクール)
第15戦 11月2日 T.B.A.


●世界耐久選手権
第1戦 4月26・27日 フランス・ボルドール24時間(マニクール)
第2戦 7月27日  日本・鈴鹿8時間(鈴鹿サーキット)
第3戦 8月23日  ドイツ・オッシャースレーベン8時間(オッシャースレーベン )
第4戦 9月20・21日 フランス・ル・マン24時間(ル・マン)
第5戦 11月14・15日 カタール・ドーハ12時間(ロサイル)






●モトクロス世界選手権
第1戦 3月1日  カタール
第2戦 3月9日  タイ
第3戦 3月30日  ブラジル
第4戦 4月13日  イタリア
第5戦 4月20日  T.B.A.
第6戦 5月4日  オランダ
第7戦 5月11日  スペイン
第8戦 5月25日  イギリス
第9戦 6月1日  フランス
第10戦 6月15日 イタリア
第11戦 6月22日 ドイツ
第12戦 7月6日  スウェーデン
第13戦 7月13日 フィンランド
第14戦 7月27日 チェコ
第15戦 8月3日  ベルギー
第16戦 8月17日 ウクライナ
第17戦 9月7日 ブラジル
第18戦 9月14日  メキシコ


●トライアル世界選手権
第1戦 4月12・13日  オーストラリア
第2戦 6月26・27日  日本(ツインリンクもてぎ)
第3戦 5月24・25日  ヨーロッパ(コルシカ島)
第4戦 6月1日  イタリア
第5戦 7月13日  ベルギー
第6戦 7月19・20日  イギリス
第7戦 7月27日  フランス
第8戦 9月6・7日 スペイン

2014年1月10日 

■新春恒例カスタムカーの祭典、ホンダ・ブースは二輪にも要注目!

GROM・ミュータント タートルズ カスタマイズコンセプト


 カスタムカー&関連商品が集まる、日本、アジア、そして世界を代表するイベント「東京オートサロン2014 with NAPAC」が1月12日(日)まで幕張メッセで開催中だ。

 カスタムカーやキャンギャルで華やかな雰囲気に包まれるオートサロン、今年は会場となる幕張メッセを全館使用するなど、昨年に比べさらにスケールアップ。二輪と四輪を手がけるホンダも趣向を凝らしたブースを展開している。

 二輪車は東京モーターショーで世界初お披露目となった迫力のストリート・マッスル・クルーザー「GOLDWING F6C」をはじめ、「CB1100EX(カスタマイズコンセプト)」や「CTX1300」など市販予定車を出展。

 中でも注目はアメリカン・キャラクター「ミュータント タートルズ」(原題:Teenage Mutant Ninja Turtles )とコラボレーションした原二バイク「グロム」。4台それぞれが4人(?)のキャラクターに合わせた装飾が施されるなど、研究所による“こだわり”のカスタマイズは見もの。また「Honda Design Studio」での研究所のデザイン室スタッフによる実演もお見逃しなく!

※写真をクリックすると大きくなったり違う写真を見ることができます

東京オートサロン2014 with NAPAC

4月より、日本の地上波で「ミュータント タートルズ」の放送がスタート。ということで、相通ずるキャラクターを備えたホンダ・グロムとプロモーションとなった。 レオナルド(青)、ラファエロ(赤)、ドナテロ(紫)、ミケランジェロ(橙)それぞれのキャラクターに合わせ、研究所でグロムをベースに4台が製作された。ヘッドライトには“目隠し”をイメージするパーツを装着。
愛称はそれぞれの性格をイメージさせる書体に。細部を見ると塗装方法などとても凝っており、相当の手間とコストがかかっているようだ。尚、緑色の部分も車体によって微妙に色合いを変えているそうだ。
東京モーターショーで話題となったド迫力のGOLDWING F6C。 同じく東京モーターショーで話題のCB1100EXカスタマイズモデルも出展。
CTX1300と、新色となった2014年モデルのF6Bは実際に跨ることが可能で、その姿を鏡で確認できる。55周年記念のリトルカブ、チャンピオンとなったマルクのRC213Vも出展。
「Honda Design Studio」では研究所のスタッフが目の前でスケッチ、クレーモデル1/1、カラーストライプ(2R)を実演。足を止めてじっくり見入ってしまう。 2014モデル「CBR1000RR SP」に合わせ、欧州専用開発モデルである庭用自動運転芝刈機「Miimo(ミーモ)500」と電動カート「モンパルML200」もカスタマイズコンセプトとしてトリコロールとなっていた。

オートサロンに話題の軽オープン・スポーツ「S660コンセプト」が出展されないワケがない。

2014年1月9日 

■ショップオープン情報「レッドバロン鶴見1号店」

 1月16日(木)、国道1号線沿いに県内20店目としてオープン。新店舗は高性能オートバイの整備や、フレーム/ホイールアライメントの測定に欠かせないコンピュータ総合診断機「アシダム」を設置。販売する中古車には独自の検査を行い、検査基準に適合した全ての車両に「フレーム適合検査済証(QRコード付ステッカー)」を発行。“中古車が安心して買える、安心して乗れる”環境を提案する。

神奈川県横浜市鶴見区東寺尾中台7-11
TEL:045-571-3420
営業時間:10時~20時
定休日:水曜日(祝日は営業)

2014年1月8日 

■ホンダモーターサイクルジャパン「PCX150 トップボックスセット クーポン券プレゼント」

 3月31日(月)までの期間、キャンペーン実施店にてPCX150の新車を購入すると、トップボックスセットが10,500円で購入できるクーポン券をプレゼント中だ。

 セットは●35L ワン・キー トップボックス●トップボックス 取付ベース●ワン・キー トップボックス インナーロックで、通常価格は合計27,090円。複数のキーを持つ必要がないホンダ独自のワン・キーも嬉しい構成だ。

 キャンペーン実施店の検索は。

PCX150 トップボックスセット クーポン券プレゼント

2014年1月7日 

■カワサキモータースジャパン「ESTRELLAカスタムサポートキャンペーン」

 2014年モデルとして熟成のモデルチェンジを果たしたの発売を記念し、のメンバーを対象に、エストレヤの更なる味わいをサポートしてくれるキャンペーンを5月30日(金)まで実施。

 内容は、期間中に新型(2014モデル)エストレヤ専用の「Cafe Styleカウル」または「ウインドシールド」を新車と同時に購入、登録を完了すると、2万円をサポートしてくれるというもの。

 尚、キャンペーンはKAZEメンバーであることが条件だが、購入時にKAZEへの同時入会も可能。特典満載のKAZEメンバーの年会費は3,150円(クレジットカード機能付きも用意)。

 詳細はカワサキ正規取扱店(検索は)にて。

問:カワサキモータースジャパン お客様相談室 TEL:0120-400819

2014年1月7日 

■ショップオープン情報「福田モーター商会」

 京王線耐震補強工事のため、24年に渡って営業してきた渋谷営業所を1月19日に閉店。隅田川に架かる永代橋を渡り100m程の永代通り沿いに移転、2月11日(火)にプレオープン、2月22日(土)にグランド・オープンする。

 新店舗はBMW専売店「Motorrad Tokyo-bay」、MotoGuzzi専売店「」も加わり、今まで以上にラインナップが充実。

東京都江東区佐賀1-4-9
TEL:03-3630-9751(オープン後に開通)
営業時間:9時15分~18時
定休日:月曜日、第1火曜日

2014年1月7日 

■ピアッジオグループジャパン、「Moto Guzzi Touch & Ride キャンペーン」「V7 Special / V7 Racer 下取りキャンペーン」

V7 Racer V7 Special

 1月10日(金)から3月末までの期間中、全国のモト・イタリアーナ店およびモト・グッツィ正規販売店にてモト・グッツィに試乗のうえ、見積りを希望した先着100名に「Moto Guzzi 特製キーホルダー」をプレゼント。

 また、キャンペーン対象モデルのモト・グッツィ V7 Special/V7 Racer を購入、登録すると、下取りバイクがある場合、下取り価格が5万円アップするキャンペーンも並行して実施される。

問:ピアッジオコール  TEL:050-3786-2635

2014年1月6日 

■ホンダが25年ぶりのステージ優勝、“世界一過酷なラリー ”戦いの火蓋切る!

第1ステージを制した♯3 ホアン・バレダ

 ホンダのワークスチームとして復帰を果たし2年目、 が現地時間1月5日・午前4時20分、遂に始まった。

 第1ステージはアルゼンチンのロサリオからサン・ルイスに向かう809km(移動区間:629km、競技区間:180km)。途中行われる競技区間は細い道によって注意深く走ることが要求され、見つけにくいジャンピングスポットが点在。

 そんな短くも難しいステージを、♯3 のCRF450 RALLYを駆るホアン・バレダがトップタイムをマーク。今大会最初のステージ優勝となった。また、ホンダにとって4連覇を成し遂げた最終年(1989年)「パリ~チュニス~ダカールラリー」第15ステージ 以来、25年ぶりのステージ優勝でもあった。

 しかし“世界一過酷なラリー”はまだ始まったばかり。復帰2年目、“勝利”を目指すTEAM HRCの戦いは1月18日の第13ステージまで続く。「この先の展開から目が離せない!」という人は を要チェックだ!


ホアン・バレダ

ホアン・バレダ(スペシャルステージ1 / 優勝、総合1位) のコメント
「最高の一日でした。Hondaと、そして特にこの一年間、CRF450 RALLYを作り上げてくれたチームとともに、第1ステージでの勝利を喜んでいます。この結果でダカールをスタートすることができて大変うれしいです。今日はタフな一日でした。岩だらけで難しく、とても滑りやすいコースが数km続き、それを抜けた次のパートからはいいペースで走れ、最終的にトップでフィニッシュすることができました」

SS1順位
順位       №                ライダー                マシン        タイム/差
1位        ♯3                 ホアン・バレダ        ホンダ         02:25:31
2位        ♯2                 マルク・コマ            KTM           +00:00:37
3位        ♯1                 シリル・デプレ        ヤマハ        +00:01:40

TEAM HRC ダカールラリー2014 ライブレポート

♯7 エルダー・ロドリゲス(第1ステージ:22位、総合22位) #10 パウロ・ゴンサルヴェス(第1ステージ:5位、総合5位)
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